たすけてください
小説家のような何か。 巨大人型兵器をテーマとした作品を好む。メックと共に生き、メックと共に死ぬが定め。 公式にて連載。完結済み。 ・ジャンキージャンクガンズ~鉄想機譚~ https://kakuyomu.jp/works/4852201425154978969 ・HP(絵師空域) http://alcohollamp.web.fc2.com/
妙なものと怖いものと与太を書きます。 東北奇譚その他につきましては、Pixivにて同時投稿をしています。
銃が好きです。 拳銃・小銃・機関銃・散弾銃と、ありとあらゆる銃が大好きです。 車やバイクも好きです。 国産・外車に拘わらず大好きです。 映画が好きです。 アクション・ホラー・SFなどが大好きです。 恋愛映画と芸術映画は少し苦手です。 小説が好きです。 アクション・ホラー・SFなどが大好きです。 正統派SF・恋愛もの・コメディー・純文学は苦手です。 こんな作者ですが、宜しくお願い致します。
なろうでも同作品を投稿しております。 https://ncode.syosetu.com/n0308ha/ カドカワBOOKSより、『無職マンのゾンビサバイバル生活。』一巻が8月8日に発売されます! よろしくお願いします!
落描きもイマイチ、小説もイマイチの、創作時間なんとか捻出オジサンです( •᷄ὤ•᷅)
小説家になろうにも投稿している、いわゆる『なろう作家』。 MFブックス様より、「八男って、それはないでしょう!」、「銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。」、「砂漠だらけの世界で、おっさんが電子マネーで無双する」、「異世界帰りのパラディンは、最強の除霊師となる」が発売中です。 ライン文庫エッジ様より「出戻り勇者の気まぐれメニュー 」、電撃の新文芸様より、「野生のJK柏野由紀子は、異世界で酒場を開く」も発売中。 八男って、それはないでしょう!(アニメ放映中! コミカライズ、コミックウォーカーにて連載中!) 銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。(コミカライズ、ピッコマ様にて先行連載中) 異世界帰りのパラディンは、最強の除霊師となる(FWコミックスオルタにて、連載開始予定!) 野生のJK柏野由紀子は、異世界で酒場を開く(「やわからスピリッツにて、2022年1月24日よりコミカライズ連載開始!) デビューしてから、小説の累計出版数が四十冊を突破! 著者累計部数は360万部を突破しました(2020年11月時点で)。 なんとなく新規登録してみました。 よろしくお願いします。
作品をお読み頂きありがとうございます! WEBで活動中の小説家です。 他サイトでも投稿、活動をしています。 ※公開している全作品は、海外サイト含め一切の転載を禁止しています。 私の著作物の無断利用、無断転載は厳禁とさせて頂いております
神奈川県在住。 SFとファンタジーを好み、ついには自ら書き始めた活字大好き人間。 またプロレス・空手・中国武術などの格闘技も好きでネットやテレビの番組を楽しみにしています。
4/17『公女殿下の家庭教師22』富士見ファンタジア文庫様から発売。 第3回カクヨムコン『公女殿下の家庭教師』が異世界ファンタジー部門大賞を受賞 ・富士見ファンタジア文庫様 『公女殿下』1~22巻、0巻好評発売中。以下続刊。 『天剣使い』1~6巻、完結! 『辺境都市』1~6巻。完結! ・スニーカー文庫様 『借金執事』1~2巻、発売中。 ・コミカライズ原作 『篠原君ちのおうちごはん!』 電撃大王様で連載中。 日々原稿に追われております。更新したいし、新作書きたい……。 コメント、レビュー全部読ませてもらっています。基本、コメントには反応しますのでお気軽にどうぞ。 やっぱり、コメントは嬉しいもので、書く意欲にもなるのです。 常に新しい御仕事募集中です。 ※SNSを一切やってないので、連絡取るならカクヨムで。
代表的なエントリー コレクション「狭間シリーズ」 現代問題作『NPO法人にゃんけん』 短編現代ホラー『コンフォート ハウス』 基本長編は公募仕様(文庫本一冊分 縦読み推奨)。 私は自分の書いた物に「作品」という言葉を使うのをよく思っていない。 作品……、作った品? 作った? 誰が? 僕? 僕が作った? そんな馬鹿な。 一人の人間が、何の道具も材料も無しに何かを作り出せるものか。 そんな事が出来れば、それは神だ。 私は神か? いや違うだろう。 私を神だと思ってくれる人など……、いるかもしれないが、まあいない。 (ちなみに私は妻の事をカミさんと呼んでいるが、それはどうでもいい) 人が作り出す物など、所詮よい道具でよい材料を組み合わせただけの物。 そこに自分のエッセンスを入れられる余地など微々たるものだ。 もちろんそれが重要なんだが。そんなもの割合を円グラフにしたら顕微鏡でも見る事が出来ないだろう。 そういう意味では歴代の作家、監督には間違いなく神はいるんだろうと思う(もっとも私達はそういう人を神ではなくバケモンと呼んでいるが)。 自分にできる事と言ったらせいぜい好きな色に塗りかえる程度で、そんな物は自分が作り出したと言うにはほど遠い。 とにもかくにも、作品というものは元々存在するもので、ここにいる筆者というのは、神の書記メタトロンのように、既にある物を書き記す係にすぎない。 ここにあるものに作者などいないし、九里方 兼人などという作家は存在しない。 私にできるのは、とある世界に存在する、私が面白いと思った物を紹介する事だけだ。 それが、あなたにとっても面白いものであったならうれしいなぁ。
カクヨム運営公式アカウントです。