一陽吉(にのまえ ようきち)です。 「小説家になろう」「ノベルアップ+」「ライトーン」「アルファポリス」でも投稿しています。 不慣れですが、よろしくお願いします!
こんにちは! ご訪問ありがとうございます。 うなぎ358と申します。 よろしくお願いします。 素敵な小説が沢山あって見て回るだけでも楽しいです。なんて素敵な幸せ空間。まだまだ気になる作家様がいらっしゃるのでワクワクしながら読みいってしまってます。 楽しく小説を書いていきたいと思います。 作品を読んで頂きありがとうございます。★、♡、感想、レビューコメント、感謝いっぱい嬉しいです。 小説家になろうにも同じものを載せてます。見かけた時はよろしくお願いします。
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
久しぶりに創作活動を始めてみました。拙作になるかと思いますが、読んでいただければ幸いです。 ツイッターの方は、サブアカウントに変更しました。メインアカウントの方は小説のことを呟いていない、完全趣味なアカウントでしたので。 @fukurou8823が本アカウントです。 みんなで小説を書くから尊いんだ、絆が深まるんだ。
基本は読専かな? 少々の誤字は読み飛ばします が、 意図の読み取れない場合や、大きな誤字/誤用の場合は感想などに記載をすることも・・・ 基本的に気に入った人にしか誤字・誤用報告な感想は書かないです。 作品フォローしたら、作者もフォローしているのですが、たまに読むことを優先しすぎて気づいてない時も・・・ フォロバは気が付いたらします。 元メロンブックス名古屋の店舗立ち上げ店員で、 同人・グッズ系担当、対企業交渉担当、各種ネタ出だし等 でも今はしがない、おっさんSE たまに外部アドバイザーとして、関係者に入れ知恵?(推し作品プッシュ)したり、いろいろと原案提供などしています。 最近はリハビリと称して、長文が書けるよう投稿を始めました メンバ 某支配人 Web担当、システム担当 藤城眞輝 裏方メイン 栗華薫 エロ担当
キャラクターは作者を超えることができない。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
ほそぼそと小説を書いています。
ライトノベル作家。 ヒーロー文庫や美少女文庫から刊行中。 ヒーロー文庫『青雲を駆ける』1-6巻 続刊 美少女文庫『メイドと学ぶ商会経営』 『落札したエルフが不幸そうだったので全力で愛したい』 『吸血姫と学ぶ美味しいコーヒー』など他4冊 Twitterはコチラ。作中では書かなかったこぼれ話とかを呟くことがあります。 https://twitter.com/HizenHumitoshi
ロヒー改め、ロヒー2号です。 改めてよろしくお願いします。
創元SF短編賞審査員賞を受賞した経験があります。一二三書房WEB小説大賞でコミカライズ賞頂きました。
永遠の初心者。持病があるため、発表スピードは遅いですがマイペースに書いていきますので。よろしくお願い致します。 Twitter現X @HILOLO10_16
最近復帰しました
身体は現世に、思考は異世界、頭の中はいつもメルヘン 兎角この世は生きにくいので、ずっと空想の世界で生きております だって創造の中の自分はとっても自由で楽しいじゃない そんな私の日常をアウトプットした小説です 気軽に読んで行ってくださいませ。皆様からの反応が私の原動力です。 フォローやコメント、応援など、ぜひお願いいたします。 好きなアニメ・小説は、SAOシリーズ、転スラ、ありふれた職業で世界最強、Fateシリーズ、ヴァイオレットエバーガーデン、わたしの幸せな結婚、etc 紅雪はくれないゆきと読みます 雪の中にひとつ紅い点があったら綺麗でしょう?
どうもこんにちは名前が変わったソルトです。 多分これからも名前が不定期に変わっていくでしょう。 †(ダガー)中二病っぽいですねこれ(笑) ご贔屓にしていただけると幸いです。 フォローを宜しくお願いします。 あと小説のブックマークと★★★Excellent!とハートと全話三回の見返しとコメントとレビュー宜しくお願いします。(強欲の壺) https://kakuyomu.jp/works/16817330667864913992
SFとゲームとマンガが大好きな、大昔のオタクの生き残りです。伊達と酔狂と面白い事が生きがい! ^^) _旦~~ ←ニッカウヰスキーロックで 年寄りなので、お手柔らかにお願いします。 久しぶりに、コミケに行こうかなあ~。万歳三唱の為だけにですがwww まあ、創作論とか哲学とか色々思いついては、文章にしています。 凄いよ、レヴィ・ストロース先生!