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『砂の鯨は天(そら)に啼く』が500PVを越えました。

ライトSFとして連載を始めた『砂の鯨は天(そら)に啼く』が、500PVを越えました。ありがとうございます。

先週末に400PVを越え、次の近況ノートはこのことを書こうかなぁと思っていたら、この週頭から、続けて読んで下さっている方の他、怒涛の勢いで読んで下さる方がいて、あっという間に500PVを越えました。
各話に応援もつけてくださって、そちらも嬉しい限りです。

今回の作品は、前回の『その指が温かくなるまで。』とは体裁を変えるなど、より多くの人が読みやすいように色々と試みたものなので、もしそれが効果として現れているなら、そちらも嬉しいです。


物語は、まだまだ続きます。数万文字がストックとして置いてあり、今現在は、クライマックス部分を執筆中です。
この先の展開も楽しんでもらえたら、そして、気に入ったキャラクターなどがありましたら、それもまた、作者としては大変嬉しく思います。


◇◇
以下は作品のリンクとなります。
ジャンルとしてはSFですが、ガチめではなく、少し不思議な世界での、異能を持った者達の戦いや恋のお話です。よかったらどうぞ。
『砂の鯨は天(そら)に啼く』
https://kakuyomu.jp/works/2912051600507685897

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