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新作  あなたは、善人を名乗れますか?を投稿しました。

久しぶりのホラー小説です。

5件のコメント

  • 黒猫キートンさん、こんばんは。水城現です。
    私の自主企画へのご参加、ありがとうございました。
    現在、企画の参加リストから外れていらっしゃるのを拝見しました。

    もしかしたら講評はもう不要ということで取り下げられたのかもしれませんが、実は一作目の講評の前に「キートンさんが最初の方だ」と勘違いして、すでに講評をだいたい書き上げてしまっておりました笑。
    もし「せっかくなら読んでみたい」ということでしたら近況ノート等にアップさせていただきますし、「今回はやっぱりやめておく(不要)」ということでしたら、このまま私の手元でお蔵入りにしますので、まったくお気になさらないでくださいね。
    (※ちなみに、狂気的な心理描写や世界観の作り込みが秀逸で、一読者として非常に面白く拝読いたしました)
    どうしましょうか? お手すきの際にでも、お気軽にお知らせいただければ幸いです。
  • 黒猫キートンさん、コメントありがとうございました。
    講評アップしましたので、ご確認いただけますと幸いです。
    企画に参加してくださり、ありがとうございます^^

    https://kakuyomu.jp/users/Mizushiro_Gen/news/2912051596518416521
  • 黒猫キートンさん、こんばんは。水城です。
    ぼっちなかまちょですみません笑

    実は、貴作の講評を書き終えたあともなかなか余韻が抜けず、一読者として勝手に
    「もし亮太が本物のサイコパスとして完成するIFがあったら?」
    を妄想して遊んでました。

    せっかくなので、与太話として聞いてやってください。
    【水城の勝手なIF妄想】
    まず最初の起点を逆にします。
    「もし、この世の中から善人を一人ずつ消していったら、どんなにすっきりするだろう。だって、あの人、本当は奥さんに不満があるくせに、いい夫を演じてるから」
    亮太が小林刑事を殺したあとに、部屋を物色すると刑事が不倫していた証拠を見つけてしまい、「善人ではなかった」ことがわかって舌打ちします。
    こうやって貴作の「偽善者という確信を得てから殺す」とは逆の「殺したあとに【善人ではなかった】ことが発覚する」をくり返し、【善人ではなかった】幅がだんだんと狭くなっていって、最終、タケシのような無差別殺人を起こしてしまい、ユナに止められたことで逆切れして殺し、「あのユナでさえ(自分にとって)善人じゃなかったんだ。だから殺して浄化してあげた」というエンディングです。
    ただ、これだとキャッチコピーには合うかもしれませんが、タグ詐欺すぎますね笑

    与太話、失礼しました^^
    楽しい時間をありがとうございました。
  • サイコパスにもっと焦点を当てて新作を考えてます。が需要無いだろうなぁ〜
  • おお、すごい!
    チャレンジャーですね。
    ちなみに聞かれてもいないことを申し上げますと、上の妄想の【偽善者の幅】が狭くなっていくシーンでは、
     不倫⇒窃盗⇒列の横入り⇒最後は誰も見てないところでの信号無視
    みたいな行動で壊れていくのがわかる感じを想像してました~。
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