暇なとき、時間があれば話を書いている人間です。一応趣味という形でそこまで上手に話を考えれません。 名前変えてみました! ~第2回ドラゴンノベルス新世代ファンタジー小説コンテストに応募中~ 只今第2回ドラゴンノベルス新世代ファンタジー小説コンテストの方に「最強勇者の転生魔族は自由に生きたい」を応募しています。 もし良ければ応援の程よろしくお願いします! レビューなども書いていただけるととても作品を書く励みになります!
ぼちぼち更新してます よろしくお願いします🙏
初めまして。2019/5/24より執筆を始めました、水鳴咳 辟(みなせ へき)と申します。どうぞよしなに。 つらつらと何処かの噺を書いていきます。小説のような、詩のような。ちょっぴりどこか不思議で仄暗い短いお話が中心ですが、雑食なので唐突に切ないお話や底抜けに明るいお話も書きます。 皆様の心に寄り添えるような物語になれますよう。 Twitterの方でも画像で小説を投稿することもあります。お気に召されましたらこちらも是非。 最後になりますが、皆様のお声や反応が大変励みになります。数ある小説の中からこちらをご覧頂きありがとうございます。 それではごゆっくりお楽しみくださいませ。
【河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録。「ノベリズム」にて契約作品連載中】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、定期更新は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が469作品(短編455・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 2026年2月 カクヨム「カクヨム短歌賞【ナツガタリ'25】」1首部門 入選 2026年5月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第261回『鬼』」超短編賞 2026年9月 ノベルアッププラス「Gakken×朝日小学生新聞 ショートショートコンテスト」準入賞(2作品) 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
「転移世界のトラック神と、ひかれたようじょ」 amazon KindleにてKindle Unlimited読み放題対応です。
成人済み。ほぼ自己満足なオリジナル小説を執筆中。 こちらには、某SNSにて更新した小説をこちらで少し読みやすい様に加筆修正したものを更新して行く予定でしたが、某SNSのモーメント機能があるPCのみ仕様に変わってしまったので、不定期ではありますが、こちらにて連載を続けて行く事にさせて頂きました。 基本、読み切り短編を更新予定ですので…少しでも興味や気になる様でしたら、お気軽に読んで頂ければと思います。 そして、感想、応援など一言でも頂けるととても励みになります!こちらもお気軽にどうぞ。 最後に。ここまで閲覧して頂きありがとうございます。少しでも皆様に楽しんで頂けるものを執筆できればと思います。 *只今、私生活がバタついているため、更新遅めです。
★からむ量子のアモルメカニカ:カクヨム公式レビューを頂きました♬ ★ダイイングメッセージの男:カクヨム3周年イベにて応援賞1位を獲得♬ マイペースに執筆活動しており、現在長編中心に改稿中♪ ドラム歴4年半 ❶宇多田ヒカル / Beautiful World -PLANiTb Acoustica Mix- ❷Kelly Clarkson / Since U Been Gone ❸安月名莉子 / かたち ❹2人のAnother twilight / COMPLEX ❺中森明菜 / desire ❻悪女 / 中島みゆき ❼TRUE / Sincerely ⑧神田沙也加 / Ubiquitous db ⑨YOASOBI / UNDEAD ⑪星街すいせい / Orbital Period ⑫星街すいせい / ビビデバ 13はちわせのメッカ / BERBEE BOYS 14狂言回し / NoisyCell←今ここ
読み専です。
ツイッターはやってません ───────────── カクヨム甲子園最終選考選出作品 2019『僕が殺した、この島で』 2020『完璧な世界』 2021『君が思い出す』 『花火と神社と団扇と』
趣味で小説を書いています。 現在、謎が謎を呼ぶ物語「人とゆかいな化け物たち」を連載中です。 基本的に毎日の更新を続けていきます。バシッと短いスパン(大体一年、え? 長いって?)でシリーズを完結させるのを心がけて執筆しています。 しっかりと完結が約束される長編の書き手を目指して執筆中! というか、自己満足の完璧趣味っす。 寝る前も電車の中でもひたすら妄想を続ける変態。 いまも頭には名もないお花が咲いた草原が広がってる。 そんなやつです。
これまで書いた小説を公開しています。一部は「小説家になろう」で過去に投稿済みのものも。詳しくは各近況ノートで解説。
小説を趣味で書いています。 始めたばっかりで稚拙な文章ですが少しずつレベルアップしていきたいと思います。 私は豆腐メンタルですので、皆様には優しいご鞭撻をお願いしたいと思います。 尚、小説の更新は亀のように遅く、プロットもざっくりとしかないのであまり期待せずにお待ちください。
奥野じゅんみたいなひと