みなさーん⋯おはよーございます⋯( ¯꒳¯ )ᐝ
まだ眠いけど⋯作品の順位が上がってて⋯(。-ω-)zzz
はっ( ゚д゚)!上がってたんですよ!
見てください見てください!
下に写真を⋯ホイッ!ヘ(゚∀゚ヘ)
なんか、まだ三桁のやつもあるし、四桁のやつまでありますが⋯。
出したばかりの「今日も白い——の上で」が二桁って凄くないですか?!
「今日も白い——の上で」の題名の由来、気になりますか?
なりませんよね⋯そりゃね⋯。
まぁ、どうでも良くても聞いてね〜!
最初は、「——」のとこに、「キャンバス」とか入れようとしたんです。
「何もない」「無」を表したくて。でも、何も良いものが出てこなかったんで、
「自分って意味も含めたら良いんじゃないか?!」と思いまして、「——」にしたって訳です。
こんなこと言ってる間に「もしも〜」書けばいいのにね。
あと、昨日髪を乾かしてて思ったんですけど、「何もない場所」って聞けば、
真っ白でなにもない場所を想像しますよね?
でも、色があるじゃないですか。「白」っていう色が。
「白」があったら、何もない空間は、色があることになりますよね。
ならば、透明は?
透明も⋯周りが透明な空間ってなんですか?
分かんないけど、きっと、とても幻想的なんでしょうね。
見渡しても、壁も床も天井もない。景色もなくて、地面も空も、何もない。
でも「真っ暗」でも「真っ白」でもなくて、そこに透明な何かが無限に広がっている感じ。
自分だけが、何もない世界の中にぽつんと存在している感じ。
「何もない」のに、完全な空白じゃなくて、透明そのものが空間になっているような感覚。
景色がないのに空間だけはあって、透明なのに、そこに「世界」がある。
どこまでが空間で、どこからが空間なのかも分からない。
透明に、自分だけが存在している。
不思議です。
屁理屈ですよね(ノ≧ڡ≦)
みなさんは、「何もない空間」はどんな空間を想像しますか?
「何もない空間」は、案外「何かある空間」なのかもしれませんね。
暇今ノートを読んでくださりありがとうございます!
君の日々が、いつまでも彩られていますように。
