• エッセイ・ノンフィクション
  • 現代ファンタジー

m-chさんへ

「海に溺れる」のレビュー、ありがとうございます。
とても嬉しいです。
前回と同様、自分の近況ノートに書かせてもらいます。
本当にありがとうございます。

君にこれが届くことを願います。

2件のコメント

  • こんにちは。近況ノートにお邪魔いたします。今朝(7/15)御作『海に溺れる』を拝読させていただいた佐藤宇佳子と申します。

    最近外国人の知人が児童養護施設にご縁ができました。隔週で合気道を教えに行っているのだそうです。子供たちに慕われ、片道十キロメートル以上の道のりを自転車で通い続けているそうです。

    そんな話を聞き、日本人の自分のほうがまるで児童養護施設のことを知らないことを恥ずかしく思っていたときに、海青さまの作品に出合いました。

    衝撃を受けました。

    家庭の代わりとなるべきところで心から安心できない。学校から帰りたくない。そんな気持ちで、日々過ごさねばならないということが、どれほど苦しいことか。想像しようとするだけで苦しくなります。

    カクヨムでつながったということは、まずは海青さまの作品を読ませてもらうことが、私にできることなのかな、と思いました。

    ゆっくりペースになりますが、これからも作品を拝読させていただきますね。
  • これは海青という一人の人間としての意見です。誰しもがそうじゃない。けど、こういう感じ方もある、ということをわかってもらえれば嬉しいです。
    コメント、ありがとうございます。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する