カクヨムコン3、読者選考期間が終了しました。
『鍵と魔法と給料泥棒』を読んでくださった方々、応援&コメント&お★様をくださった方々、このまま額に入れて飾りたいような、素敵なレビューを書いてくださった方々、本当にありがとうございますm(_ _)m
とくに最終日、みなさまのあたたかさに、pc前で涙しました、本当に、ありがとうございました。
最後の3日間、変なテンションで過ごしていました。
年甲斐もなく徹夜の真似事をしてみたり、他の方の素晴らしい作品を拝読して目の前がチカチカしてみたり。
コンフェッティほどではないですが、食べること大好きなのに、食事をとるのを忘れてしまったり。
大きな波に乗せられて、ざっぱーん!と締切日を迎えたように思います。
結局、締切期間内には完結できなかったのですが、終章書く難しさと楽しさと切迫感、きちんと大事に受け止めた上での自分ペースを優先しようと考えました。
ちょうど皆既月食がはじまった頃でしょうか、ベランダから移り変わる月を見つめ……しばしpcに向かい、また月を見て……と、繰り返しているうちに、何か、憑き物が落ちた感。
肩に力が入りすぎてしまっては、コンフェッティとは相性が合いませんものね(笑)
というわけで、もうしばらく、お付き合いをいただけましたら、大変ありがたく存じますm(_ _)m
『鍵と魔法と給料泥棒』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884558066