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8月18日
ミタンニ王国編初戦の戦況推移図
ミタンニ王国編初戦の戦況推移図です。AI生成のため、どうしても作りこみが甘いのですが(例えば、斜線陣を指示しても斜線陣を描いてくれない…^^;)、その辺りは皆さんの想像で補ってもらえたら…と思います。
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8月18日
アヘリバ将軍の突撃
アッシリアの重戦車に搭乗して、アッシリアのアヘリバ将軍が茜が率いるミタンニ北方軍に対して突入してきました。
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8月17日
茜がミタンニ王国軍を指揮する事になった光景です
ヒッタイト王国編での活躍(笑)により、現ミタンニ王国上層部から茜はかなり信頼されているため、今回の対アッシリア王国戦において、ミタンニ王国の兵権を委ねられてしまう羽目に陥りました。 茜としては絶対に避けたい事態ではありますが、あれだけの事をやらかしていますから、この時代の価値観からすると仕方ない面があります。とはいえ、茜も今回は腹をくくったみたいですから、これからどのような戦いになるか…。
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8月17日
ミタンニとアッシリアの戦況図
茜がワシュカンニに到着した頃の、ミタンニ王国とアッシリア王国の戦況図です。北部でミタンニ王国がかなり押し込まれている状況です。
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8月16日
ミタンニ王国とアッシリア王国の地理関係
今回のミタンニ王国編の舞台となるミタンニ王国とアッシリア王国の地理関係です。アラプハやエシャッダは架空の都市ですが(それっぽい名前にはしましたが…)、今回のミタンニ王国編では重要な都市になる予定です。
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8月16日
ミタンニ王国のクルティワザ王
前編となるヒッタイト王国編で、ヒッタイトの現国王スッピルリウマ王により擁立されたミタンニの新王です。ヒッタイトのピヤッシリ副王と同年代の若い王です。
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8月16日
ミタンニ王国の王都ワシュカンニに到着した茜達
ミタンニ王国の王都ワシュカンニに到着した茜達ですが、まさかのクルティワザ新王自らの歓迎を受ける事になります。そして残念神ミラナのやらかしにより、マジ神扱いに…。
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8月16日
ミタンニ王国編の表紙イラスト
本日から後期青銅文明時代のミタンニ王国編を始めます。前半となるヒッタイト王国編は、政治的な動きもかなりありましたが、ミタンニ王国編は対アッシリア王国の戦記編になります。 あまり戦闘描写は得意ではないのですが、楽しんでもらえると嬉しいです。
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8月8日
この時代での茜御一行
ヒッタイト時代の茜達の姿です。
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8月8日
茜の神衣装(ヒッタイト版)
この時代での茜の神様衣装です。
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8月7日
茜の御用改め
完全に茜がやらかしてしまう訳で…気分は新撰組の御用改めです(笑)。
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8月6日
ヒッタイト王国編第三戦の戦況推移図
相手はならず者ですが、全周包囲を受けた状態から始まる第三戦の戦況推移図です。色々と事情があり、この第三戦がヒッタイト王国編の最終戦になります。
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8月6日
円陣を指揮する茜
今回は全周包囲を受けているため、円陣内部にて指揮する主人公の姿です。
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8月5日
施しを行う茜達
貴重な私財を投げうって、カルケミシュの民達に施し(笑)を行っている主人公達一行の姿です。欲望に忠実で守銭奴の茜が貴重な私財を投げうって行っている訳で…裏が無い筈がありません。 明らかに売名行為なのですが、結果だけ見てみると大変慈悲深い行いな訳で…。まさに彼女が普段から考えている「金は正義」を体現しているような^^;
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8月5日
茜の移動経路
ヒッタイト王国の王都ハットゥシャから、前線拠点のカルケミシュに茜達が戻ってきました。
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8月4日
スッピルリウマ王からスタンダードを受け取る主人公
スッピルリウマ王から、標章(スタンダード)を受け取る主人公のイラストです。これを受け取るという事は、茜の言葉の保証をヒッタイト王が行う事を意味していますので、この時代としては最大級の褒賞になるかな…と思っています。 とはいえ…主人公は直ぐに換金を考えている訳ですが^^;
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8月3日
スッピルリウマ王と茜の会談
流石に、名君として歴史に名前が残っているスッピルリウマ王レベルの王様になると、茜の事が理解できてしまう訳で…。茜にとっては、この時代旅行をし始めて初めて理解が得られる相手に出会った感じです。
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8月2日
ミラナ様の布教活動(笑)
ミラナ様が持っている神力を全て投入して、ミタンニ王国の王都正門に対して雷を落としました。これで…ヒッタイト王国にミラナ信仰が出来るのか…大きな賭けに出ています。 とはいえ…全て主人公である茜の口車に乗った訳でして…これが吉と出るか凶と出るか…。
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8月1日
ワシュカンニ攻略戦
この時代の攻城戦は、大型攻城兵器がないため、守備側が圧倒的有利です。ヒッタイト王国は、ミタンニ王国主力の留守を狙って王都ワシュカンニに攻め込んでいますが、それでも苦戦中です。
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8月1日
スッピルリウマ王
ヒッタイト王国最盛期の王様です。あまり有名ではないのですが、歴史的に見ても非常に優秀な名君です。
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7月30日
ヒッタイト軍の行軍進路
ヒッタイト本国より出撃してきた部隊と、カルケミシュを進発した部隊が合流して、ミタンニ王国の王都ワシュカンニ攻略を行います。
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7月30日
ヒッタイト補給部隊の行軍食
今回は宴席料理ではなく、ヒッタイト補給部隊の行軍食をイラストにしてみました。補給部隊であれば物資を潤沢に持っていますので、これくらいは…な感じで描いています。
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7月29日
ヒッタイト編の第一戦 戦況推移図
ミタンニ戦車隊との戦いの戦況推移図です。
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7月29日
アルタイの騎兵隊
新たに参入したアルタイが率いる、鉄槍騎兵隊です。この時代は、未だチャリオットの時代ですから、このアルタイが率いている新アッシリア帝国末期を想定した鉄槍騎兵隊は、最強の機動兵科といった位置づけになります。
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7月29日
ミタンニ侵攻作戦序盤の戦況
茜達がカルケミシュから出陣する頃のミタンニ、ヒッタイト両国の兵力図です。
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7月29日
ヒッタイトの高位巫女装束の茜
ピヤッシリ副王からもらった、ヒッタイトの高位巫女の装束です。茜的には、この時代でも豪華な衣装ゲット!といったところでしょうか^^;
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7月29日
ピヤッシリ副王
カルケミシュを治めるピヤッシリ副王です。ヒッタイト王であるスッピルリウマ王の息子になります。
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7月29日
ラピスラズリの献上
主人公茜が、ヒッタイト副王のピヤッシリ殿下にラピスラズリを献上しました。この時代では必要な儀式…なのかもしれません。
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7月28日
カルケミシュ入城
主人公の茜が、ヒッタイトの前線都市であるカルケミシュに入城した光景をイラストにしてみました。この装束ですと、たしかに優先的に入れてもらえそうです。
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7月27日
ヒッタイト王国編の地図
ヒッタイト王国編が開始された辺りでの周辺勢力図です。今回茜達は、ヒッタイトの前線都市カルケミシュに降臨します。
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7月27日
騎兵指揮官アルタイ
新たに茜の陣営に加わったのは、まさかのモンゴル帝国の騎兵指揮官。茜視点からは、イケメン!なのですが、色々と残念なイケメンのようです(笑)
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7月26日
ミラナ様、ジャンピング土下座
アラッタ戦役編でやらかしまくった残念神ことミラナ様…当然のことながらテラ様に連れられて、謝罪にやってきたわけですが…、勿論反省なんてしていません(笑) ちょっと失敗したかな…テヘッ…くらいな感じで、軽く考えていたミラナ様ですが…。
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7月26日
ズルして何が悪い!歴女が古代世界へ殴り込み(ヒッタイト王国編)
現在連載中の小説が、今日からヒッタイト王国編になりますので、その表紙イラストを作成しました。ここまでのシュメール・アラッタ編から1000年後の世界ですが、引き続きお楽しみください。
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7月18日
前期青銅文明を駆け抜けた茜達
前期青銅文明として、茜達はこの面子でシュメール統一戦争編とアラッタ戦役編を戦い抜きました。
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7月18日
シャラ・ドゥムとの別れ
茜とシャラ・ドゥムとのお別れの場面です。 この二人は、シュメール統一戦争編からの関係でしたが、最後までシャラ・ドゥムは茜の事を友人として扱いました。
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7月18日
風の神アカーネの誕生
茜に対してシュメール王家より、星々を模した細工が施された美しい冕冠、そしてラピスラズリとカーネリアンを贅沢に嵌め込んだペクトラル(儀礼用の胸飾り)が贈られた事で、茜がついに風の神アカーネとなりました。
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7月17日
アラッタでの祝宴メニュー
今回のアラッタ王国は、シュメール神話に登場しているだけの東方の豊かな国という設定のため、シュメールの時代らしい料理+今のイラン周辺でその当時ありそうな食材を合わせて、適当にアラッタ料理を想像してみました(笑)。 …一応、それっぽい料理になったかな…と思います。
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7月17日
茜、アラッタの聖石を受け取る
茜にとっては、おそらく初めてとなる神聖なお宝が手に入りました。本人は「おいくら万円よ?」と値段が気になるようですが、売れないお宝です(笑)。 そして、この聖石を茜が受け取った事で、アラッタ側からすると茜というシュメールの強き神によって、アラッタの信仰が取り込まれる事で庇護を受けられる…のような解釈が成立することに…。
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7月16日
ミラナ様、レッドカード
ついつい地上に降臨してしまったミラナ様ですが、勿論神界ルール的にもアウトですから、至高神様の介入が入りました。茜の風の指揮棒に一度だけの至高神様の神力が付与され、それによりミラナ様は退場。 とはいえ地上の者達からすれば、シュメールの風の大巫女が、自らの力でアラッタの神を撃ち破った光景そのものです。そしえ当然の事ながらエンへドゥアンナの手によって脚色され、そのまま神話になりますので、これで茜は完全にシュメールの神様になってしまう訳です。 神話的背景のアラッタ戦役編らしい決着にしました。
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7月16日
ミラナ様、戦場に降臨
ミラナ様、ついに追い込まれ過ぎて、自ら戦場に降臨してしまう事に…。勿論、神界ルール的にも完全にアウトな行動です。とはいえ…アラッタ側からしたら、神自らが降臨したという事ですから…。
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7月15日
アラッタ戦役の最終決戦での戦況推移図
アラッタ王国とシュメール王国の正面決戦となった最終戦の戦況推移図です。今回のシュメール軍は、アラッタ王国軍に対する数的優位を活かすため、茜の指揮により平押し&ごり押し戦術に出ています。
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7月15日
最終決戦を指揮する茜
シュメール軍の最後衛で、スパルタのポプリタイ(重装歩兵)に守られながら指揮を執る茜です。今回は圧倒的な戦力差を活かすために平押しする予定です。
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7月14日
気まぐれ女神ミラナ
神界でやりたい放題のミラナさんです。 とはいえ…そろそろ年貢の納め時ですし、ダ女神ことユクア様の二の舞になる未来しか…(笑)
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7月13日
エンへドゥアンナの活躍
アラッタ戦役編も終盤近くなり、エンへドゥアンナのご活躍(笑)が始まりました。しかも史実に名前を残した偉大な女神官(+女性詩人)としての史実に基づいたご活躍(笑)なので、茜にとって最悪な展開が待ち受けています。 まぁ…普通に考えれば、この時代に茜がやった事を考えれば、それは間違いなく神話として記述されるような事ですから、仕方ないといえば仕方ないのでしょうけど…茜的には、もらい事故以外の何物でもない訳で…。
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7月12日
アラッタ戦役第三戦の戦況推移図
アラッタが新編成した機動部隊が、シュメール侵攻軍の補給部隊を狙って攻撃してきました。茜側もそれを待ち受けており、この時代では本来発生しない機動戦力同士の戦いが発生しました。
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7月12日
シュメール軍のアラッタ王国への侵攻
ティグリス河の渡河に成功したシュメール軍が、ついにアラッタ王国に侵攻を始めました。そしてアラッタ側も、新編成の機動部隊をシュメール侵攻軍の補給線にぶつける形で戦略を変更してきました。
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7月12日
シュメール屋台食堂へようこその表紙絵
長編の方が、大体書き終わっているため、折角なので同じシュメールの時代の話という事でグルメ系のお話も書いてみました。 グルメ小説は、はるか昔…艦これの二次小説として「鎮守府の片隅で」を書いていた以来になりますが、今回も楽しく書いてみようと思います。
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7月11日
ミラナ様降臨
アラッタに神託を出していたのは、ダ女神ことユクアではなく、気まぐれ神のミラナでした。いずれにせよ…今回の戦役も神界(運営)が絡んでいる訳で…この後禄でもない事になる感じしかしないです。 新たな残念神の登場となりました。
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7月10日
アラッタ王国軍の殿部隊を率いた老将軍への降伏勧告
アラッタ王国の殿部隊を率いて戦った老将軍に対して、主人公の茜が降伏勧告をしている姿です。
3件のいいね
7月10日
アラッタ戦役編の第二戦における戦況推移図
アラッタ王国軍の殿部隊との戦いの戦況推移図です。
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