「カクヨムの『小説』も読んでみよう!WEB小説レビュー祭」
https://kakuyomu.jp/info/entry/tankasho_review
というイベントが開催されるという告知がありました。
……ふと思ったんですが、わざわざこんなイベントをするってことは、小説と短歌の両刀使いをしてる作家ってかなりレアな存在なのかな?
確かに、短歌の詠み手が小説も執筆してるというのは見たことないけど……(自分だけが見たことないという可能性は高い)
実際のところはどうなんですかね?
自分は小説・短歌・俳句・ポエムの全てに手を出してるけど、かなり珍しい部類なのかな……