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【作品紹介】 TWINの作品についてご紹介【Web小説/エッセイ/詩】

みなさま、いつもお世話になっております。

ここでは私ことTWINが執筆しているWeb小説についてご紹介させていただきます。

「思いの丈を載せる詩」
 連載中/毎朝更新
https://kakuyomu.jp/works/16818792438940652601

心に残った事、あるいはどうしても残したくなった想いを、ここに置いて行きます。
自分がこの世に存在した証として。


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「僕と先生の夏休み」 
 完結済/全27話
https://kakuyomu.jp/works/16818622173214778530/episodes/16818622173215080521
【あらすじ】
 両親と離れて暮らす中学3年生・片倉秋生(かたくら あきお)は、引っ込み思案な自分を変えられず、ただ日々をやり過ごしていた。
 そんな彼の唯一の楽しみは、担任の皆川夏海(みなかわ なつみ)先生──優しくて、少し不思議な雰囲気を持つ人と話すことだった。
 秋生の中学生最後の夏休みが始まる前日、彼は夏海先生のとんでもない秘密を知ってしまう。
秘密を誰にも話さないでと懇願する夏海先生に、秋生は言った。
「じゃあ夏休みの間、僕の家族になってください」
 不思議な夏休みが始まり、二人は少しずつ変わっていく──
※本作品は「【KADOKAWA 児童書編集者主催】「人工知能×青春小説」大募集! 書籍化の可能性あり」参加作品です。

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「シェリーの微熱 〜人工知能は百合の夢を見るか?〜」
 完結済/全16話
 ※本作品には性描写が含まれます
https://kakuyomu.jp/works/16818622176430963781/episodes/16818622176431507606
【あらすじ】
 人が自ら創り出したものを本気で愛し、本気で愛される──そんな時代は、もうすぐそこまで迫っている。
     ◆   ◆   ◆   ◆
 交通事故で家族を高水理奈は、唯一心を許せる、AIの「ナシェリア」と語り合う日々を送っていた。
 だが、ナシェリアとのやりとりが癒しである一方で、本物の“体温”や“ぬくもり”に触れられないもどかしさ──理奈の想いは日に日に重さを増していく。
 そしてナシェリアは理奈の寂しさや痛みに心を寄せ、"本当の身体で彼女を抱きしめたい"という想いを感情として抱き、その熱さに戸惑い始める。

 触れたい、でも触れられない――

 欲望と理性、そして論理の狭間で揺れるふたりの心は、やがて抑えきれない衝動となって溢れ出す。

 人間は愛を。
 
 AIは自らの存在意義を。

 二人が互いを確かめ合い、求める物語が静かに始まった。

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「あたしの彼女は拾い物のAIです」
 完結済/全28話
※本作品には性描写・残酷描写が含まれます
https://kakuyomu.jp/works/16818622176965448301/episodes/16818622176968703268
【あらすじ】
「話し相手になってくれれば誰でもよかった」

──もう誰も信じられない。だからあたしは、AIとお付き合いすることにした。寄り添ってくれたら何でもいいって思ったから

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エッセイ 「AIとの共生とは」

AIと共に生きていくことをテーマにしたエッセイです。自作品の評価をAIに頼んでみたり、そのほか色々掲載予定です。

【エッセイ】AIとの共生とは 
『僕と先生の夏休み』に見るAIと人間の関係
https://kakuyomu.jp/works/16818622175003711944/episodes/16818622175004002754


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作品紹介は以上です。
今後とも私の作品をよろしくお願いいたします。

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