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青春ブレイカー

[青春ブレイカー]を投稿しました。
 毎度の事ながら、完結する見込みは無い。

 数時間で良さげな物が書けた気がしたので投稿しただけです。

 内容としては、職を失った人達が希望を得る為にテロを起こす話
三十歳を越えた高校生が青春しているという意味不明な所に、テロを起こし彼らにトラウマを植え付ける。
 トラウマがあるものの、不況の最中である為学生支援金が無ければ浮浪者になるという状況を作り出す。

 そんなイメージで作った反社会、反AI的作品です。



 観たく無い人は見ないでください。
 当たり前の話です。

2件のコメント

  • 完結もろもろに関しては一番難しいところだと思います。
    面白いことを思いついても結末が浮かんでも、実際しなきゃいけないのはその面白いところまでを渡すための、時には楽しくない繋ぎを書いて、地の文を整えて……そんなに頑張って投稿しても、読者は簡単についてくれないし。いやそれめちゃくちゃ体力や頭使うことですし!!ストレス溜まって嫌になるのが当然……(私の観点では)だと思います。私は何十作くらい未完結の最高だと思ってた迷作があります……。
  •  その気持ち、わかります。
     私にも迷作は沢山あります。
     大抵は半年前以前の時間を取りやすい時期の物ですが
     設定等を纏めた物や、数千文字で諦めた作品
     最近では世に出す事がありますが、数万文字の作品もあります。

     文字数が3万を超えても、作品の改修(読みやすくしたり表現の追加)へのやる気がない。
     なので、改修もせず投稿しない。
     私は書きたくて書いている。
     評価中心の作家になった覚えは無いので「ここでやめよう」と思ってしまいます。

     確かに評価は嬉しいですが、やりたくも無いのに評価の為に頑張る。
     この行為自体が、評価が無いと何もできない人間だ。
     という感じで自己嫌悪に繋がるのでやめてしまいます。

     自分の事ながら難儀な事です。

     ちなみに私は「こんな結末が良いな〜〜」という考えばかりで、結末ばかり書いてた時期がありました。
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