• SF
  • 現代ドラマ

「十月は黄昏の銀河帝国」第四章 4.拒否できない提案 公開しました

あらすじ
ランデブーしたもう一隻のスター・サブから現れたのは、ネープ一四一だった。彼は空里にユーナス・ザニ紛争の総力戦が近いこと、それに関わるヴィンヌジャールからの提案を伝える。提案の内容に空里は笑い、泣く。
「みんなが不幸になるほど私は得をするのですね」

https://kakuyomu.jp/works/16818093083985729787/episodes/822139838555958056

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する