貴美子「皆さまこんにちは、北岡貴美子です。」
香世子「どうも、矢島香世子です。」
貴美子「今週のゲストはアメリカ🇺🇸ハリウッドでの12年間の芸能活動に終止符を打った女優の雨宮未緒さんです」
未緒「みおっちです、2019年6月を持ってアメリカ🇺🇸ハリウッドでの芸能活動を終えて夫の矢島俊彦氏とともに再び日本国内での芸能活動を再開することになりました。」
香世子「トッシーは愛と由紀の明日のビューティフルトークに出演することが決定しているのでこちらの方も楽しみにしてくださいね」
貴美子「元号が平成から令和になったから日本で芸能活動やろうと決めたのはいつなの?」
未緒「去年の秋かな、肉体的と精神的にアメリカ🇺🇸での芸能活動が辛くなってきて彼(矢島俊彦)に負担をかけさせたくないから2019年6月を持ってアメリカ🇺🇸での芸能活動を完全に終了することにしたの。」
香世子「あなたが去年の秋に過労で入院した時は私ときみーとゆきりんとあいちゃんにあなたの家族に姪っ子ちゃんがみんな心配していたからね」
未緒「私の家族に姪っ子ちゃんたちにのんちゃんとターボーも私が入院した時にLINE送ってくれたし色んな人たちに心配かけてしまったことでアメリカ🇺🇸での芸能活動に見切りをつけたわ、断腸の思いでアメリカ🇺🇸での芸能活動を終えたとは思っていないし12年間アメリカ🇺🇸を拠点に芸能活動出来たのは私と俊彦くんにとっていい思い出でした。」
香世子「26歳人生ターニングポイントでハリウッドスターになるためにアメリカ🇺🇸で芸能活動して30歳の時に私の息子と日本で結婚式💒を挙げて雨宮未緒の芸能人生第三章は充実したと思うよ」
貴美子「未緒ちゃんは虚弱体質で左耳がほとんど聞こえ無い突発性難聴の持病がありながらも異国の地で国民的外国人スターになれてほんとすごいよ」
未緒「38年生きてきて10代までは悲観的な人生だったけど20歳になって自分を変えるためにレーシック手術して人生初のショートカットにして4ヶ所もピアス開けて明るく社交的な自分にキャラ変してから人生常に楽しくをモットーに生きてきて女優として生涯現役を全うするつもりよ」
貴美子「この番組に初めて出演した時に20歳になった時に24歳で日本アカデミー賞個人賞総ナメした時に26歳でハリウッドスター目指してアメリカ🇺🇸に渡米する前に30歳でとしちゃんと結婚式💒を挙げた時と5度生涯現役発言をしてたわ」
香世子「過去5度の雨宮未緒生涯現役発言のVTRを観てみましょう」
1999/3/27放送分 ゲストは雨宮未緒&清川望
香世子「女優雨宮未緒としての目標は?」
未緒「日本アカデミー賞の最優秀新人賞獲得に全部のテレビ📺️局で連続ドラマの主役になることですね、身体が弱くても女優として生涯現役に虚弱体質を言い訳にしません!」
香世子「どデカい目標を持っていてそれでいて女優として生涯現役発言は頼もしいわ」
貴美子「未緒ちゃんなら女優として市田有紀ちゃんにあなたのお姉さんの如月志穂ちゃんに平賀明子ちゃんに奥山茉莉ちゃんに山本真姫ちゃんに栗林三枝(みえ)ちゃんに村島美香ちゃんを超える演技力の持ち主だから日本いや世界を轟かせる大スターになれるわ、如月家で最も演技が上手なのは未緒ちゃんだわ」
望「未緒ちゃんは由紀ちゃんに愛(あい)さんにきみーさんとかよよんさんにの期待に応えるように努力すればTIMEZ八大女流スターで女優として大成できるわよ、私とたかちゃんがオリンピックで金メダリストになるのを目標に頑張って未緒ちゃんととしちゃんが日本アカデミー賞の新人賞獲得できたらいいわね。」
貴美子「隆史とのんちゃんにとしちゃんと未緒ちゃんの4人がこれからの水泳界に芸能界の大スターになることを私たちも願っているし親を超える逸材になってもらいたいわ」
香世子「未緒ちゃんものんちゃんも自分を変えるために努力すれば私ときみーとあいちゃんとゆきりんは越えられるわ」
VTR終了後
未緒「もうこの頃からTIMEZ八大女流スターで私が1番演技が上手いって言っちゃてたね、中学生時代までの私はかなり引っ込み思案で自分に自身がなくて自分を卑下していたから高校時代に演劇部に入部して自分の性格を自分の力で改善してたわ。」
香世子「20歳になってデビュー当初とかなりキャラ変わちゃったもんね」
未緒「レーシック手術して人生初のショートカットにした時でしょ、高校時代ののんちゃんのようにショートカットにして性格も明るく社交的になってから全然人見知りしなくなったわ」
香世子「未緒ちゃんのキャラ変の代金は時三くんとあいちゃんの承諾無しで私とゆきりんが折半して雨宮未緒のキャラ変計画に貢献したからね」
貴美子「私とあいちゃんは志穂ちゃんとあっこちゃんと一緒にのんちゃんを女の子らしくするために女子力を上げることに貢献したからね、未緒ちゃんが20歳になってキャラ変したVTRも観てみましょう」
2001/2/24放送分
貴美子「未緒ちゃん、20歳になってめちゃくちゃイメチェンしたね。」
未緒「20歳になってレーシック手術して人生初のショートカットにして性格も明るく社交的になってやっと本当の自分を見つけることができたの」
香世子「未緒ちゃんが高校生の時に時三くんとあいちゃんの反対を押し切って河原香世子メンタルクリニックに通院していた時に自分の未来について内気で大人しい自分とおさらばしたいって言い続けてて20歳になったら絶対に明るく社交的な女の子になりたいって言ってたことが今まさに現実的になったもんね」
未緒「私は愛と志穂とは違うタイプの芸能人になることが理想だし時三と愛と志穂とテッシーの二十八光を受け継ぐ者として如月家いやTIMEZでスーパービッグスターになるのが雨宮未緒なんです」
香世子「未緒ちゃんは高校時代から「私はスーパービッグスターになりたい」って常に言い続けるし本を読んだり書いたりするよりは演技をした方があなたのためだって言ったのは正しかったわ」
貴美子「私も未緒ちゃんは文学を学ぶより演技力を上げることに邁進し続ければ大女優になれる資質は十二分にあるわ」
未緒「親の反対押し切って4ヶ所ピアス開けちゃったしとにかく明るい陽キャでいたいの、女優としては生涯現役をモットーに楽しくやっていきます。」
VTR終了後
貴美子「20歳になってキャラ変した未緒ちゃんのVTR見たらレーシックしてショートカットにしてピアス4ヶ所開けて明るく社交的になってメガネっ娘で病弱で内気で大人しくて真面目な文学女子から180度キャラ変して度肝抜かされたわ」
香世子「私と由紀ちゃんで如月未緒いや雨宮未緒改造計画して大🎯だったわ」
未緒「私とかよよんとゆきりんで地方行脚してローカル番組で爪痕残してしてやったりだったわ」
貴美子「のんちゃんと地方行脚した時は未緒ちゃんがあまりにもちょけすぎてのんちゃんが借り猫状態だったのは私とゆきりんの娘時代を思い出すわ」
香世子「きみーとゆきりんとのんちゃんで一緒にロケしたら自分から話しかけないから沈黙の状態が続いてあわや放送事故になるもん」
未緒「わかるわ」
貴美子「由紀ときみーのビューティフルトークやったら2人とも地蔵だって思われがちだけど私もゆきりんも結婚式💒の司会にお花関係の仕切りは完璧よ」
香世子「それは失敬失敬」
貴美子「それでは24歳の未緒ちゃんのVTRを観てみましょう」
2005/3/26放送分
貴美子「未緒ちゃん、史上初の日本アカデミー賞最優秀主演女優賞と最優秀助演女優賞ダブル受賞おめでとう🎉」
未緒「どうもありがとうございます。映画「ラッパーガール」は眼鏡無しで陽キャでド派手なラッパー演じたのに対して、映画「はかなげな恋」はメガネっ娘で病弱で引っ込み思案で寂しがり屋で陰キャと小学生から中学生までの自分を演じましたね。」
香世子「はかなげな恋は勇気をくださいの二番煎じって思ったけど超イケてない未緒ちゃんを思い出すわ」
貴美子「勇気をくださいよりはかなげな恋の方がダークな感じがしたわ」
未緒「はかなげな恋の美樹原樹里愛は役作りのために高校時代のように眼鏡はかけていたけど髪型が当時と違いましたね」
香世子「独特なお下げ髪じゃなかったわ」
貴美子「勇気をくださいよりは若干髪型が違うし映画版ラッパーガールでショートカットにしたんだよね」
未緒「そうだよね、はかなげな恋がクランクアップして4ヶ月休養して映画版ラッパーガールの安藤澪になりきってイケイケラッパーガールを楽しく演じられたわ。」
香世子「陰キャの美樹原樹里愛から陽キャの安藤澪に変わるのに役の切り替えがすぐに出来るのが女優雨宮未緒の凄さなんだよね」
貴美子「未緒ちゃんは3本連ドラ掛け持ちしても陽キャに陰キャに普通のキャラを卒なく演じられるのが強みよね」
未緒「女優再デビューした年に同じ曜日に3時間連続連ドラ掛け持ちしたのは良い思い出だったわ、3作品全部脇役だったから自分の身体の弱いことなんてどうでもいいと思って演じられるのが楽しいんだよね。」
香世子「未緒ちゃんの3作品連ドラ掛け持ちは時三くんとあいちゃんは猛反対したけど私がこの2人を説得したからね」
貴美子「うちの事務所のタレントで連ドラ3本それも同日に3時間連続掛け持ち出演って未緒ちゃんが初めてなんだよね」
未緒「そうですね、前代未聞の快挙を達成したのが私が初めてでドラマデビュー作品が3本掛け持ち出演ってもう誰もできないでしょうね。」
貴美子「話聞いてたら未緒ちゃんってほんとに本を読むことよりお芝居してる方がイキイキとしてるんだよね」
香世子「時三くんとあいちゃんは身体が弱い未緒ちゃんの演技の才能を持ち腐れにしそうになったけどうちの息子(矢島俊彦)が未緒ちゃんを演劇部に勧誘したのは大正解だったわ」
未緒「ほんとは俊彦くんから演劇部に入部の誘いがあった時に一度は断ったのですが貧血で倒れて彼が保健室まで私を運んだ時に親の言いなりをかなぐり捨てて演劇部に入部しましたね、引っ込み思案な自分の性格を変えるのには他人の力を借りずに自分の力で変えていきたいと思い演劇部に入部しました。」
香世子「高校3年間河原香世子メンタルクリニックに無料でカウンセリングして自分の性格を変えて演技もうまくなったから私としては鼻が高いわ」
VTR終了後