ときめきメモリアルR(リイマジンド)スピンオフドラマシリーズ
早乙女優美ちゃんがヒロインの「赤い糸、運命の366日」は1980/5/12に誕生した山口太一くんが主人公で太一くんが生まれた366日後の1981/5/13に生まれた早乙女優美ちゃんがヒロインのドラマ
優美ちゃんのお兄さんの好雄くんが友情出演で文芸部員の同期として如月未緒さんと館林見晴くんが出演する。美樹原愛(めぐみ)さんが太一くんの追っかけとして登場する。「僕のモテ期」のヒロインの優美ちゃん・如月さん・館林さん・美樹原さんが登場するが結ばれるのは優美ちゃんで彼女がメインヒロインで太一くんが2年生の時に出演する前からこのドラマは始まっている。
如月さんに館林さんは僕のモテ期のように太一くんに積極的にアタックするわけでもなくあくまでも同じ部活の同期の設定(館林さんは文芸部の幽霊部員)
美樹原さんは幼稚園の時から太一くんに片想いなんだけど太一くんは美樹原さんに対する記憶が全くっていっていいほどなくて幼稚園時代から美樹原さんは大人しくて目立たない存在で動物好きでいきものがかりは積極的にするけど同期の男の子におとこの先生の目を見て話すことができない超内気で恥ずかしがり屋で吃音症は生まれつきだ。
ストーリーのあらすじは僕のモテ期とほぼ同じで1996/4/8の文芸部の入部する時に美樹原さんに文芸部の入部の勧誘をした時に美樹原さんが「あのー、は、恥ずかしい」と恥ずかしがって太一くんから去ったのがすべての始まりで太一くんの文芸部入部挨拶の後に如月さんが貧血で倒れて太一くんが介抱するシーンがあり部室に戻ろうと保健室を出た時に館林さんとぶつかる。
優美ちゃんとの最初の出逢いは優美ちゃんがきらめき高校入学した時に太一くんの誕生日を知ってて「山口太一さんですね、優美の366日前に生まれたんですね。あなたは優美にとって運命の人です」言ったことから太一くんが好雄から優美ちゃんの誕生日を聞き出したら「お前、優美に気があるのか」と冷やかされるも太一くんは「優美ちゃんが僕の誕生日を知ってるって言ってたんですから優美ちゃんの誕生日をどうしても知りたくて」と優美ちゃんの誕生日を知った途端太一くんの中で「僕と優美ちゃんは結ばれる運命なんだ」と心の中で思った。
2年生の時の体育祭のフォークダンスでも優美ちゃんは太一くんと一緒に踊りたい一心で太一くんと一緒にフォークダンスを踊れてご満足だった。
2年生の時の修学旅行の自由行動で美樹原さんが「あの、一緒に」「あのー、一緒に自由行動しませんか?」とおねだりしたので太一くんは美樹原さんと自由行動することになった。