結論:読みながら妄想の解像度を高めたいから。
私は幼い頃からずっと、1人になることを好む性格です。
なぜなら、自分の世界に没頭できるから。
幼稚園から現在まで、私は妄想しています。
しかし、妄想していると、映像がぼやけてしまうんですよね。
そこで紙に書いて具体化しようということを考えました。
絵や漫画は下手くそなので諦めました。
その代わり、文章として表わそうと考えました。
文章にすると意外と書けるようになります。
そして文章を読むことで、妄想の解像度が高まったのです。
これが、小説を書き始めた理由です。