初めまして、哀原正十です。いつも少しだけ癖の強い小説書いてます。代表作は永遠にカード学園サヴァイヴ。
長編用の書き方がメイン、一見意味がないように見えて、後で大きな意味を持つ、そんな話。 楽しんでもらえればそれがなによりです_(:3 」∠)_ 幻想世界に生きる羽根のついた亀。 ハッピーエンドをこよなく愛し、一見、ギャグ調に見えて生き様を描く物語が好き。 ときどきどうしようもない幼馴染モノ好きのラブモンスターの手により、幼馴染モノの黒歴史ラブコメが描かれるとか。 豆腐メンタルなので、誹謗中傷はお許し下さい。 読むのはかなり早いタイプと思います。 文庫1冊文体にもよりますが1〜2時間で読むことも。
🚢 船長・小太郎の航海日誌。カクヨムに入航して5年。涙と笑いの波を越えながら、夢と希望に満ちた物語の国を目指して航海中です。 主に執筆しているのは、人の心の揺らぎや、日常に灯るささやかな光を描く「現代の物語」。この船の扉は、いつでもどなたにでも開かれています。 「少し疲れたな」「誰かの人生に触れてみたいな」と感じた時は、どうぞお気軽に私の物語へ乗船してみてください。