というわけで!
カクヨムコンに合わせてスタートした『虚空の彼方へ』、本日完結しました。反省点は多々あるし、ちょこちょこ手直しはすると思いますが、ひとまずこれにて。
読んでいただいた皆様、♡にコメント、☆もありがとうございます!
でも、手元のwordファイルで10万3千字くらいなんですが、カクヨムに投稿した分は10万2千字くらいなんですよね…。多少の誤差は出るにせよ、どこか抜かしてるとか間抜けなことしてないですよね…。後でチェックせねば。
この物語ができたきっかけは、「水蛭子って流されたあとどうなったんだろう?」と思ったのが始まり…だった気がします。
しかし、それだけで書こうとしないまま数年が過ぎ。こうしてカクヨムで投稿を続けている今、ちゃんと書こうと自分の尻を叩くことにしたわけです。
あれやこれやとこねくりまわして、最終的にこんな感じになりましたが、いかがでしたでしょう。誰かの心に刺さったらいいなあ。
投稿を始めた時点で1万字くらいしかストックがなく、ほぼ毎日、書いては投稿するという日々でした。。疲れましたね()
次に長編を書くときは、もっとプロットを練って、書き溜めを作ってから投稿を始めたいですね。無謀なことはしちゃダメ。
まあ、書きたいことは書けたと思うし、10万字くらいで完結するという目標も達成したので、とりあえず満足です。
改めて、最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございます!
まだの方も、お暇なときにでも読んでいただけたら嬉しいです。
作品リンク
https://kakuyomu.jp/works/16817330666902422340
ともあれ、これで一安心というか、ちょっと気が抜けてますね^^;
この後しばらくは色々読みに行って、止まってる連載も再開したいと思います。
では、また!