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第3話 エンドエピソード公開

皆様♪こんばんは(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
一万五千年後の福岡、第3話のエンドエピソード公開しました♪
何卒宜しくお願いします(⁠。⁠ノ⁠ω⁠\⁠。⁠)

明日からは、第4話執筆もですが
いいペースで公開していますので一旦落ち着いて、皆様のご作品に触れたいと思います。
執筆は週末土曜再開に致します(*^^*)

5件のコメント

  • 気になった点は、『…ちくしょう…小兵衛が託してくれた奇跡!』だと『ちくしょう』とその後の文が繋がって見えて違和感があるので、『…ちくしょう…でも小兵衛が託してくれた奇跡が!』とかはどうでしょうか?
  • アオイさん、ごめんなさい
    一部ネタバレあったので、削除しました💦
    申し訳ありません。
    下記は落ち着いたらお返事致します(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    ②『この器には死なぬよう回復を続けさせているが……』回復技を使っているのは誰なのですか?

    ③全身の痛みがなくなった朝から、登校する朝までは数日あいているのでしょうか?

    ④『だが、そこにいたはずの人間族の遺体は、どこにも確認されることはなかった。』
    遺体は種族も判別不能な感じになっているのですか?
    前の記述の感じだとミイラ化したような感じかと想像していたのですけれど。
    それと、遺体の数は確認していないのでしょうか?
    それとも、確認しておかしいことに気がついている方でしょうか?
  • アオイさん♪こちらにて(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    いつもありがとうございます♪(*^^*)
    ②体内に潜む《意思を持つ何か》を追記しました。
    また、少女のセリフも修正しました。

    ③こちらもネタバレなるので控えます(⁠。⁠ノ⁠ω⁠\⁠。⁠)

    ④こちらも、もう少し加筆してみます(๑•̀ㅂ•́)و✧
  • ネタバレすみませんでした🙇
  • 大丈夫ッス♪(*^^*)
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