頑張るで〜、だけど超気分で書くよ 作者のイメキャラ? 名前:和魚語り 性別:男性 種族:作者 職業:電子小説家、中学生 主に使う武器:拳=武器名:当たったら停電するパンチ 固有能力:著作、黒色、拳は正義 好き:カツ丼、美味いモン、猫、狼 嫌い:運動‼︎、野菜‼︎、面倒ごと 備考:全身(顔まで)褐色ではなくガチの真っ黒肌で身体は霧のような影のようになっていて、『更新不定期すぎだは』と書かれた白いTシャツを着てその上に黒色の無地のパーカーでズボンは長ズボンのジーンズで黒色の無地。 ちなみに頭には目を見るところだけけが開いている紙袋の奴をかぶっている。 刻印:物語は終わらない 異名:雷撃ち
アルミ@(あるみあっと)と申します。 敬愛する作家さんは、貴志祐介、三津田信三、高野和明、綾辻行人、乙一、(敬称略) 、他…… ミステリー、叙述トリックが大好きです。 逆に言えば、この方々の神のような表現を読んで、とても自分のような一般人には出来ず、ミステリー小説を“書く”事を諦めさせて頂きました(笑) 私は創作よりも“演出”が得意だと自負しています。 小説を読む事以外に、アニメやゲーム、映画などを見て、(ここはこうした方が感動的じゃないか?)と、妄想ばかりしております。👈️自分では出来ないくせに、脚本家様をディスる。 今回は初めてオリジナル作品を書いてみました。勢いで書いているので、後々の校正が多いのですが……。 もし気に入って頂けましたら幸いです。 ちなみに、ライトノベルは一度も読んだことがないというのは内緒です。
小説が好きな一般人です 基本的になんでも読みます
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