『小さな世界で生きる私たちは』
https://kakuyomu.jp/works/16818792440494767281皆さんの『1分で読める創作小説』を読んでいたら、書きたくなって書いてしまいました(n*´ω`*n)
とはいえ、私のお話は……すみません、二番煎じで💦
エッセイでは何度も書いているネタですね。
過保護と過干渉。
理解されないことに慣れてしまったことへの愚痴というか、そんな感じです。
けれど創作活動をしている中で、似た境遇の人に出会ったり、お話したりできている奇跡もありました🥹
そこで思ったのは、似た体験をしていないと、この世界を理解することはできない、ということです。
想像することは、とても難しいらしい、ということ。
私も知らない世界を理解することは難しいです。
だから昔ほど、「どうして分かってくれないの!」という想いはないです。
(なんか、危ない人間みたいな発言ですが、残念ながら恋愛ごとではありません)
このように作品で消化できているからだと思います。
そんなエッセイですが、よろしくお願いいたします。