カクヨムコンテスト10【短編】に参加するのが、旧作の1作品では……と思いエッセイを投稿しました。
『可愛い僕の転生先』
https://kakuyomu.jp/works/16818093089926984704エッセイとは思えないタイトルかもしれませんが、こちらは不定期更新のエッセイ作品『ちょっと語らせて』で書きました、リアル転生?を元にしています。↓こちらです。
https://kakuyomu.jp/works/16817330655407733157/episodes/16817330655449605572応募要項を読んでいたら、コミックエッセイ賞に合うかなと思いまして💦
『ちょっと語らせて』では、愛犬との思い出話をほぼ書いていませんでした。
そのため、似ていると言われても、なんのこっちゃ、ですよね( ̄▽ ̄;)
なので、そこを重点的に書いています。
ですが、愛犬との思い出を書くって思った以上に楽しくて辛かったです。
書いている最中に、泣いちゃうんですよね。
読んでいる方には、こんなところで?って感じですが。
亡くなって二十年という節目に、このようなエッセイを書いているのも、何かの縁だと思っています。
小学一年生の時にやって来た愛犬。
当時六歳の私と零歳の愛犬。
兄の遊び相手としてやって来ても、年齢は私の方が近いですし、犬の年齢は人間よりも早い。
人生で一番大事な時を、共に過ごしてきた存在ですから……。
おそらく、コンテストが終えたら削除するかもしれません。
そんな作品ですが、よろしくお願いします。