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『悲劇が予定されている乙女ゲームのヒロインに転生したので、回避するために侯爵様を探したら護衛を拾いました』の108話を更新しました。

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

第108話 「ストーリー補正は働かないんじゃなかったのか?」
https://kakuyomu.jp/works/16817139556599657486/episodes/16817330653241842161

マリアンヌが動くと、ろくなことはないんだよ。
というお話です。

すでにフィルマンルートの悪役令嬢、ロザンナの側近をざまぁしている最中、それを覗きに行ってしまいます。
一応、エリアスは止めるんですが、ロザンナの断罪を見れなかったから、見たいという。野次馬さんです( ̄▽ ̄;)

乙女ゲームをプレイしていた身としては見たいだろうな。私も多分、見たいと言い出すかも。
うん。マリアンヌもそうに違いない!という理由で放り込みました(ノ≧▽≦)ノ

さらに選択肢も出して、さぁ戦うぞ!( ≧∀≦)ノ
とお膳立てもしたのに、エリアスによって玉砕。

時々、この作品の主人公って誰?エリアスか?
作者もエリアスか?という気分を味わいます。
それくらいよく動くし、私もそれを採用してしまいます。

転生者よりも詳しくていいのかなって思ってきました(  ̄- ̄)

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