【執筆中のつぶやき】
GWです。
個人的には、あれやこれやと細々とした雑務で忙しいのですが、世間的には長いお休み。
小説サイトでは、一気読みしてもらえるチャンス……らしいです。
自分が慌ただしいので、「読んでね」と書くのは気が引けるのですが、長期のお休みに、超長編はいかがでしょうか。
――と、宣伝しておきます。
その出逢いは、運命の林間を回す――。
仕組まれた運命のボーイミーツガール、権謀渦巻くSFアクション・ファンタジー
『di;vine+sin;fonia ~デヴァイン・シンフォニア~』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881135517
【更新予定】
『di;vine+sin;fonia ~デヴァイン・シンフォニア~』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881135517
明日、金曜日 20:20 に投稿します。
※第三部 第四章は、
2025年2月28日 ~ 2025年8月8日 毎週金曜日 20:20 定期更新です。
【制作ノート】
以下、恒例の執筆裏話「制作ノート」です。
(少しネタバレを含むため、スペースを空けます)
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「白蓮の花の咲く音色」
この第四章の冒頭で、朝の鍛錬の場所を、温室のそばから白蓮の池のそばに移したリュイセン。
みえみえですが……そういうことです。
蓮の花は強い日光が苦手だったり、花が咲くときに素晴らしい音がするという伝説(?)があったり……。
伏線(?)回収!
〈蝿《ムスカ》〉の台詞は、もはや誰も覚えてないと思います。
ただ、あの台詞を言われたリュイセン本人は、きっと覚えているだろうなぁ、と……。