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「欲に呑まれたこの余は」の裏話。

どうもどうも。
学生なのにこんな小説を書いてて大丈夫なのかと自分自身が思っている夢炎です。
この小説は現代風刺をモチーフに書いている小説なんですけど、これ元々はもっと裏社会性を出そうと思っていたんですよ。
まぁ所謂某CI○Y HU○TER的なのですね。
しかしながら、私夢炎はそんなに銃に詳しくないです。
そりゃコルトパイソンだとかコルトローマンだとかスミス&ウェッソンなんかは知ってますよ。でもまぁ、その程度なんですよ。
だから諦め、こっち路線に動いたわけですよ。
そりゃそれで変ですけど。

少し前ですけど無課金おじさんかっこよすぎだろ。

コメント

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