• 恋愛
  • エッセイ・ノンフィクション

またも高評価を頂戴いたしました! ありがとうございます! 

「【百合】残花――焦土に取りこされた五輪の花。少女たちは、敗戦後の焼け跡で生きることを諦めない」におきまして、またまた星三つの高評価を頂戴いたしました!こんなにいただいちゃっていいのでしょうか💦
こんなの「彗星と花」以来じゃないかな……
ニセ梶原康弘さまどうもありがとうございました🙇‍♂️

さて、ストーリーは転換期へ。「飲食営業緊急処置令」の発令により、ほとんどの料飲食店はその営業を禁止されたのです。これは、数少ない食糧や原材料を、国で統制するために取られた措置なのですが、小夜たち五人にとっては死活問題です。
彼女らはすいとん屋から喫茶店に転向することに。果たしてこれはうまくいくのでしょうか?

https://kakuyomu.jp/works/16818622177355995653

それでは👋

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する