• 異世界ファンタジー
  • 現代ファンタジー

「きみはもう、思い出になった」1,000PVありがとうございます!

平素より拙作をご覧いただき、誠にありがとうございます。

皆さまのおかげで、この度1,000PVを達成することができました。重ねてお礼申し上げます。

正直なところ、この物語が流行のジャンルとは少し異なるため、これほど多くの方に読んでいただけるとは思っておらず、ただただ驚いております。

陽太たちの不器用な青春を見守り、最後までお付き合いいただけたこと、作者としてこれ以上の喜びはありません。

この物語が、皆様の心に何か少しでも残るものであったなら幸いです。

本当にありがとうございました。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する