のんべんだらりとにゃんにゃんころり。 気が向いたら書いています。 現在、少年エースの賞を狙って脳内会議中。 リクエストがあれば作品に星をつけます。が、かなりテクニカルな部分で 点数をつけらると考えてください。つまり芸術点ではなく技術点を重視した ポイントです。 わかりやすくいうと、読みやすいかや、視点でミスがないか。文章のテンポなど。文章力と小説の基礎的な技術力です。これで満点だったら新人賞の一次予選突破できるレベル。 (逆にいえば新人賞の一次予選突破はその程度のレベルに過ぎない) 事実僕は某新人賞を始めて書いた長編小説で一次を突破しました。 内容はともかく、「小説のルールを守っていた」からでしょう。 カクヨムでざっと作品を読みましたが、この最低限の「小説のルール」を ちゃんと守っていた作品にはお目にかかったことがないです。 こういった小説のルールについて自信のない方は、小説の書き方に関する 本などを2,3冊購入して玩味熟読してみましょう。 それだけでもずいぶん違ってくるはずです。 本を読んでも、意味がよくわからない、という時には呼んでください。 できるだけ丁寧に解説いたしやしょう! ほんじゃあ、ここでおまけとしてお題をひとつ。 「一人称でお昼ご飯を食べる話」を書いてください。 他の設定は文字数も含めて全部自由です。ではどうぞ。(にっこり
書くも読むも幅広いです。主にはSF、文学系、現代アクション、を書いています。同類の方もそうでない方もご興味があれば一読ください。 多くの作家の方と交流できればと思っています。 気軽にフォローしてください。
野良プロ。オッサン。 レビューから来た方は ↓ こちらなんか読むといいかもしれません。 ( i )フォローや☆の基準 https://kakuyomu.jp/works/1177354054880619061/episodes/1177354054880623012 商業で著書三冊+短編一作。 そんなのがこういうサイトで何をしているかというと、「ナニかいいこと起きないかナー」とブツクサ呟きながらの、まぁリハビリです。
「最後にして最初のアイドル」にて第四回ハヤカワSFコンテスト特別賞受賞。 好きな作家:フィリップ・K・ディック、スタニスワフ・レム、グレッグ・イーガン、バリントン・J・ベイリー、イアン・ワトソン、スティーヴン・バクスター、ロバート・J・ソウヤー、安部公房、円城塔
現在、『ひとりぼっちのソユーズ』の世界観で色々書いてます! よろしくお願いしますー twitterもやってます。 https://twitter.com/nowar1024 ブログもやってます。 http://kakuhaji.hateblo.jp/