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エゴ 補足

エゴは、自分の弱さや欲望の深さを、外面的に隠そうとしました。エゴは、はじめに食べていたクッキーが語り手のものだと知って、謝罪し、しばらくは表立って現れなくなってしまったのですが、語り手が姿を消したため、現れることができました。

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