文才が無いのでファンタジー系を主に読ませて貰ってます。 作者さんには悪いのですが作品がある程度まとまってから読ませて貰っています。
小説家になろうでも「じぐる」って名前で書いてます
基本的には百合ジャンルばかり書いてます。 たまに他のも書いたりしますが、基本的には女性主人公ないしは女性の姿の主人公がメインです。 百合は基本として、幅広いジャンルの作品を書いていこうと思ってます! 男性主人公も書けますが、やっばり百合が好きですね、はい。 お仲間さんは、どうぞご贔屓に(_ _)
ミステリーやファンタジーが好きです。代表作は「力は封じられちゃったけど、第三次世界大戦の勃発を止めたり七十四回異世界を救ったノウハウでヒロインを救い出す」。
暗い地の底から輝かしい天上の世界へ。狂気的なまでの執念一つを武器に駆け上がっていく姿に、俺は最高のカタルシスを感じるのだと最近気付いた。
こんにちは。 始めまして、白崎ななです! まだ書き始めたてですが、よろしくお願いします! 白崎の世界を味わっていただけるように、頑張ります! ↓なろう様にて掲載中 ・女の子が戦う話 (完結済み)《処女作》 『スノードロップ』 ・妖界で恋をする (完結済み) 『華燭のまつり』 《現在、改稿したものをこちらに掲載中》
見習いモノカキ 主にバトルモノを書きたいと思ってます。息抜きに日常モノもちょくちょく書く予定。 書きたいものは重めのバトルモノなのに好きなジャンルはゆるふわ日常系という両極端。ごちうさ、まちカド、きんモザが大好き。 きらら民とは絶対に仲良くなれる(確信)。
ハッピーエンドしか書いたことがありません。 流行のものは書ける人が書けばいいと思っています。広告無し。書くのは自分が面白く、読みたいと思うものです。なので書くことは自炊することと思って毎日書いています。基本、女子小学生(略)を毎日更新しつつ、コンテスト用の10万字前後の作品を完成させ、これも毎日更新しています。 ジャンルは幅広く書いていますが、基本、男女2人の視点を交互に描くスタイルを取ることが多いです。
小説初心者っぽい何かです。良ければどんなところがいいとか、直したほうがいいところを教えてください。ガラスハートなので、できれば優しくお願いします。
アカウント作りました。
10数年ぶりに小説書いてみます(笑) 平日は医療機関で事務をしています。 学生の頃にちょろちょろ趣味で書いていたのですが、 社会人になったとたん、書こうかなーと思っても、続かず今に至ります。 とりあえず今の目標はとりあえず一作書ききる ことです!
最近小説を書き始めた物です。駄文に近いですが頑張っていきます。 現在連載中『嘘つきの旅』 https://kakuyomu.jp/works/16818093086112714451 よければ見てください!!
東北が好き。
恋愛ときどき青春ときどきファンタジー。 アルファポリスでも活動しております。 長年、魔法のiらんどで活動していたので 作風は、多分まぁそんな感じ
妄想好きの者です。語彙力が無いですが、小説を書くことは好きなので、これから上手くなっていきたいなぁ…と思っています。
今はアマチュア作家、いつかはプロ作家になる森月 優雨(モリヅキ ユウ)と申します。 物語が好きで、物語を書いたり、読んだり、観たり、遊んだりしてます。 好きな作家さん、影響を強く受けている作家さんは数えきれないですが、敢えて絞り込ませていただくと、森見登美彦先生、乙一先生、奈須きのこ先生、時雨沢恵一先生です。 「In the rain」という雨が降っている時だけ魔法を使える、という世界観をベースとした長編、短編を投稿しています。 ジャンルとしては、正式な名称ではないですが「ジュブナイル伝奇」のライトノベルになります。 日常と非日常の対比、魔法という不可思議をスパイスとして、青春、人との触れ合い、葛藤、苦悩、そして前に踏み出す一歩。これが私の小説のテーマになります。 数多の作品に触れ、笑い、涙し、恐怖し、絶望し、勇気づけられてきました。 今は作品に対する受けて側ではなく、伝える側になりたいと思っています。 サークル「あまやどり本舗」を2023.12.20に設立。 私が執筆担当。 デザイナー兼編集者が一名。 イラストレーターが一名。 イラストレーター兼マーケティングアドバイザーが一名。 以上の四名で「文学フリーマーケット」での出店を主として活動しております。 https://note.com/amayadori8640/ ↑雨宿り拠点です。 過去には「文学フリマ東京 38」にて「雨が日常を濡らすとき」という短編集を出版。 2024.12.1(日)に東京ビックサイトにて行われる「文学フリマ東京 39」にて新刊短編集「雨と魔法は空よりおちて」を携え出版。(前回より売り上げ3倍!) 森月 優雨のアマ作家としての経歴は、 「星海社FICTIONS新人賞2023秋」最終選考座談会にて一行コメントを頂く。 「GA文庫大賞 第16回後期」一次選考通過。 「第31回電撃小説大賞」一次審査通過。 今後も新人賞受賞を目指していく所存です。 夢は「高等遊民になりてー」です。
即興が多いです。 ちょいちょい推敲も始めました。リライトするものが増えるかもです。
双子とか同い年の兄弟姉妹キャラが好きでそればっか書いてる人。暁、小説家になろうにも出没しています。
楽しく読めるファンタジー&SFが好みです。 どこか少し「新しさ」があって、明るく、楽しく、強い主人公を描こうかなと思っています。 「書き始めたら絶対に完結!」これも、お約束いたします。
小説家になろうにも投稿してます。
ふだんはBがつく恋愛二次小説ばかり
読者様へ楽しさを。 全身全霊で取り組ませていただきます。
日崎アユムと丹羽夏子は同一人物です。静岡県沼津市でねこと静かに暮らしています。 男女・男男・女女・男女二元論にあてはまらない人たちなどなど、いろんな組み合わせのカップルを書いています。 【書籍情報】 ★「不遇令嬢とひきこもり魔法使い② ふたりでスローライフを目指します」が2024年7月にメディアワークス文庫様より発売(※丹羽夏子名義) ★「不遇令嬢とひきこもり魔法使い ふたりでスローライフを目指します」が2023年10月にメディアワークス文庫様より発売(※丹羽夏子名義) ★「蒼き太陽の詩③」が2023年7月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「蒼き太陽の詩①」「蒼き太陽の詩②」が2023年5月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「男装の女騎士は職務を全うしたい!」が2020年5月にJパブリッシング様より発売(※丹羽夏子名義)
初心者です。ファンタジーが好き。とりあえず、何作か完結させることがしばらくの目標。 割と雑読家なので読む、書くジャンルはいろいろです。 いつか、国語便覧に載るようなビッグな作家になりたいです。書籍化目指して頑張ります。 AI学習、無断転載禁止
短編ホラーやファンタジーものを書いています。
ファンタジー・メルヘンチックな小説を書いています。 児童文学や童話など、幻想的で優しく暖かいお話が大好き。 愛機はポメラDM250 第233回オレンジ文庫短編小説新人賞で 「星のかけらを、つなぐ僕らは」を 「もう一歩の作品」に選出いただきました。 第13回角川つばさ文庫小説賞で「幻想学園クラフト部へようこそ!」が一次選考通過 またカクヨムWeb小説短編賞2023 で「スノードームから見る空は」が中間選考通過。 短編メインで活動中、よかったら読んでみてください。
趣味で小説を書いている者です。 二次創作出身なので変な所あればご指摘お願いします。
電子ブック無料ダウンロード↓ https://puboo.jp/users/dty7612 「キラのダイアリー」
テストに追われ課題にも追われまくりの生活をしている学生です。 小説に関しては本当の本当に無知も甚だしいですが頑張ります。 ※"超"不定期投稿です。
社会人です。 仕事の兼ね合いもあるので、最低でも2日に1回は更新できるよう頑張ります。 現在書籍化することが夢です。
とある平和な集団です。 ペンネームは「移り時」「鬱り人」など様々な意味を込めていますが、本当の意味は秘密です。 ほとんどのメンバーが初めて書いた作品ですので、暖かい目で見守ってください。 よろしくお願いします。
できるだけ簡潔に、山場をなるべく早めに……としたいのですが、中々に、順を追って細かい部分を付け足して……という悪癖が抜けません。 説明不足で表現力不足、もし面白いと思って頂けたなら、それは 読み手の皆様の想像力が優れているからです。
異世界転生ブームに乗っかりたい! フランジュと申します。 厨二展開と女騎士をこよなく愛しております。 なるべくこの二つにフィーチャーしたお話を書きたいと思ってます。 まだまだ文章は下手ですが、生暖かい目で見て頂ければ嬉しいです。 初小説、初投稿作"地上最強ヤンキーの転生先は底辺魔力の下級貴族だった件"が完結! 名前はキチってますが、内容は真面目です! 大長編、二作目である"最弱パーティのナイト・ガイ"も完結しました!
とりあえず なんでも挑戦がモットーです。 星新一テイストのショートショートや不思議な感じのホラーが得意です。 長編もちらほら。 とにかくいろんなジャンルに挑戦してます。 好きな作家は米澤穂信、奥田英朗、村上春樹、サフォン……などなど。 よろしくお付き合いくださいませ。 ※ 現在、休養中です。もうしばらくしたら復帰します。帰ってきたらまたよろしくお願いいたします。
生きざまを語ると濃縮しても3ヶ月は掛かるほど、数奇な運命を歩んで来た。 仕事がら週一本の企画書を作り続けて20年。 ……、少々鬱気味で、ネタはたんまりあるのに"書く"動作に入れないでいる。 さあ!これから書く! 、と書いてから、12月で一年を迎えることになる。 書いています、月に一作品程度ーー主に公募に向けています。 書いているときは何もかも忘れられていいものです。