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暁の芽吹をお読みの皆様へ

こんにちは!!

るり・れーぜヴぉるふと申します。
「暁の芽吹 ―レスティン・フェレスⅠ」をいつもお読みくださり、ありがとうございます!

じわじわとお読みくださる方が増えており、とても嬉しく思っています。


さて、暁の芽吹には前日譚のようなものがあります。

「グリフォンとおおかみさんのやくそくーレスティン・フェレス」
https://kakuyomu.jp/works/16818093083325908164

です。
神話や童話、子供へ聞かせるために伝わってきた物語な感じで描いています。


恐らく私が最初に想像して、最初に書いたものです。(公開については、ちょっと遅れてになりました)
この物語が、暁の芽吹にどう影響してくるのかを是非思い描いていただきたいなと思いまして、紹介させていただきました。
良ければご覧ください。


それから、これはXで書いた宣伝なのですが、


「暁の芽吹 ―レスティン・フェレスⅠ」
https://kakuyomu.jp/works/822139843108544137

別れがなければ、再会は訪れない。
再会を願わなければ、奇跡は訪れない。
もし、その奇跡を願い続ける日々が、永遠に続くのなら――
あなたは、耐えられますか?

これは、再会を待ち望み。
日々を懸命に生きるものたちの、尊い生きざま。

何を願い、何を祈り、何を秘めてきたのか。

その永遠を経て、彼女の得たものとは―― 。
1950年のスイスを舞台に繰り広げられる、群青劇 。


この言葉がさすもの、何だと思いますか?
これ以上は辞めておきます。
それではまた別の機会で!!!

イラストは、はちれお様です。

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