書きたい内容、カッコイイ台詞、好きなキャラクターを紡いでいくことでストーリーにしてます。 探偵小説は読むのも書くのも好きです。他のジャンルも幅広く好き。 連載は一定のスパンで更新できないかもです。 ミステリーの枠組みを超えたミステリーを書くのが目標です。
元占い師(引退はしていませんが)&障害者の読書好きおっさん(実は爺)です。 スマホ購入して現在格闘しています。
現在は異世界ファンタジー物を執筆中です。 他にも青春物、恋愛物、探偵物、現代ファンタジーなどの短編を書いています。 よろしくお願いいたします
夢見がちなリアリスト・文学青年を気取るリーマンです。 AIを使わず全て人力で執筆しています。 ほのぼのからバッドエンドホラー・純文からライトなエンタメまで、変幻自在に物語を書いています。でも妖怪ものが好きなので、大抵妖怪が登場しています。
基本的にコメディ要素が多い作品を書いてます (面白いとは言ってないです) 至らない点は多いですから指摘していただけると有難いです とりあえず感覚で気軽に見ていただけると嬉しいです
小説家になろう カクヨム ノベルアップ+ アルファポリス で投稿しております。
青春・恋愛 ✕ SF な小説を書いてる兼業日曜作家。たぶん青春という名のSFが好きなのだと思います。アルファポリス第7回ライト文芸大賞の青春賞受賞作「あの日、君が目指した空の果てへ」が世に出ました(2025年12月)。人工知能・量子コンピュータ・物理・天文などをテーマに長編・短編にて好きを自給自足しています。
初めまして
ミステリやライトノベルが好きな人です。 余り幅広く読まず、読書量も少ないです。ただ、1度その作家さんが好きになるとかなり読みます。ぜひいろんな作家さんを紹介して欲しい。
波の狭間。 五月雨安吾と名乗っていたこともありました。
【これがリアルな鉄道業界だ】天才高校生集団と地元高校生応援団が、有識者や、行政とリアルに交通政策や、まちつくりを推進する物語。高校生が歩きスマホで電車を止めた場合の顛末。天才達が自動運行システムを立ち上げる為の大人や業界での技術以外の難しさ、疲弊した群馬の田舎や地方都心の抱える少子高齢化、交通網の改善に挑む。
個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
これまでもこれからも、カクヨムひと筋。( ^)o(^ ) ポジティブシンキング&ハッピーエンド。(#^.^#)
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