物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説を掲載中。異世界での旅を通じて主人公が成長していくロードノベル(ロードムービー調のストーリー)となってます。軽いタッチの楽しい話、読みやすいライトノベルです。あなたの大切な読書の時間にどうかお加えくださいませ。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまう悪い癖があったりします。 でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! あなたに楽しい読書の時間が訪れることを願って! 日々、研鑽を積み、今よりも少しでも面白さを追求。書籍化目指してがんばってます。よろしくね。
趣味で書いている作品を、少しずつ投稿して行きます。 好きなジャンルは、ラブコメ、恋愛。 ファンタジー、SF、エッセイも好みます。 上記のジャンルがミックスされている作品も面白いと思います(エッセイを除く)。 アルファポリスでも活動しています。 出来るかはわかりませんが、他の作者様とも交流出来たらいいな、と思っております。 カクヨム・デビュー作『恋のカラクリ模様』 それ以前より制作していた作品 『最も戻りたくない過去にタイムリープさせられた件について』
最近けっこう小説書きます。 以下作品について、現在書籍化作業進行中です。 『万能孤高ヤンデレ姫たちは年下宮廷魔術師の父性に溺れる! 〜姫に懐かれすぎて王からクビ宣告。王命で結婚を退職理由にしたら姫の目から光が消えた〜』
流浪のモデラーSF小説書き米田淳一です(日本推理作家協会所属)。女性型女性サイズ戦艦が主人公の代表作「プリンセスプラスティック」は第3シーズン終了、第4シーズンをWeb公開中。現在交通によるまちづくり・コンパクトシティの形成から、未来の地方自治・環境産業を含めた地方再生を勉強中。 SF小説「プリンセス・プラスティック」シリーズで商業デビューしましたが、自ら力量不足を感じ商業ベースを離れ、シリーズ(全十四巻)を完結させパブーで発表中。他にも長編短編いろいろとパブーで発表しています。KDPでもがんばっていこうと思いつつ、現在事務屋さんも某所でやっております。でも未だに日本推理作家協会にはいます。 ちなみに「プリンセス・プラスティック」がどんなSFかというと、女性型女性サイズの戦艦シファとミスフィが要人警護の旅をしたり、高機動戦艦として飛び回る話です。艦船擬人化の「艦これ」が流行ってるなか、昔書いたこの話を持ち出す人がときどきいますが、もともと違うものだし、私も「艦これ」は、やらないけど好きです。 でも私はこのシファとミスフィを無事に笑顔で帰港させるまで「艦これ」はやらないと決めてます。(影響されてるなあ……) 2016年、第一回NoveJam米光一成賞受賞。受賞作「スパアン」NPO法人日本独立作家同盟 刊
はじめまして。 佐賀県唐津市を舞台にした青春ラブコメを執筆中です。 【現在連載中】 『恋愛相談AIの正体は、クラス一無愛想な神崎くんでした。』 (カクヨムコン11参加予定) クールを装っているけれど、裏では好きな子からの相談にキャパオーバーして床を転げ回る……そんな「愛すべきポンコツ男子」を書くのが好きです。 【作風・成分】 ✅ すれ違い・勘違い(両片想い) ✅ ギャップ萌え(中二病×ポンコツ) ✅ 佐賀県唐津市(イオン唐津、唐津くんち etc.) 読んだ方が「クスッ」と笑って、最後は温かい気持ちになれる物語を目指しています。 応援(フォロー、★評価)いただけると、執筆速度が上がります! X(Twitter)では更新情報や唐津の小ネタを呟いています。 お気軽に絡んでください!
湖山速人(みずやまはやと)です。 こんなネーミングなんですが中の人は滋賀県在住ではありません() 2010年生まれの15歳。鉄オタ歴13年目に突入した生粋の鉄道ファンです。
コミカライズ原作者。 オートスキル 1巻/2巻発売中。 (comicグラスト/スターツ出版) 『無人島Lv.9999』 コミカライズ企画進行中!! ◆プロフィール詳細はこちら◆ http://ludmila.jp/ 元ROプレイヤー。 B鯖にいました。 お気軽にフォロー下さい。 応援よろしくお願いしますm(_ _)m
恥の多い生涯を満喫中。
ネコとコーヒーと変なキャラクターも好きです。女の子も好きです。 私もちょっと変わってます。 作品の傾向は群像劇が多いです。 多くのキャラクターが織りなす物語をお楽しみ頂けたらと思います。 筆子に言わせると私は 思索と日常のあいだを歩く作家。 人の矛盾を赦し、静けさの中に感情を描く。 世界を観測するように紡ぐ物語が、 そっと心に波紋を残します。 だそうです。 作品を読んでお確かめください。
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