10月3日までに長編小説の連載を……ってもうこの話はさすがにしつこいのブン投げるとして……
はい、無計画に短編を書いては連日投稿しております。
ご利用は計画的に♪……なんていけしゃあしゃあとよく言うよねって感じでいましたが、よく考えてみると、私みたいな無計画さんのための言葉だったんだなぁって、しみじみ思うわけです。
でもねぇ、書いたらすぐ投稿したくなっちゃうんですよねー。そしてできれば褒めてもらいたい……。
たとえ承認欲求モンスターと罵られようが、とにかく♡が欲しいんだ!!
なんならPVだけでもいい!!
これは日々削られている私の自己肯定感の穴を埋めるためには仕方ないことなのです。
名前を出したらご迷惑をおかけしそうなので伏せますが、いつも♡をくれるアナタ!!
私はアナタからの♡で支えられております!!
どっかの国の公共放送っぽいな……。とにかく感謝しているわけであります!!
めるしぃーぼくぅー……
というわけで、最後に今回の短編についてちょっとだけ。
実は私、玉露のほうがコーヒーよりもカフェイン多いって知らなかったんです。
万年眠気と戦っている私にとって心強い味方の登場に「ひゃっほーい♪」って感じで、玉露を物語に入れたくなって書いた作品となっております。
『玉露とコーヒー』
URL:
https://kakuyomu.jp/works/11054822663059725410/episodes/11054822663060397121皆さまの眠気を吹っ飛ばす作品……ではありませんが、ほのぼのしたものが書けたかなぁ。
ぜひぜひ!!