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2026・ローザンヌ国際バレエコンクール

Eテレ 7月4日(土)午後3:00〜午後5:00

『半世紀以上も続くローザンヌ国際バレエコンクール。受賞者にはスカラシップが与えられ、世界一流バレエ団やバレエスクールへの門戸が開かれる、まさに若手の登竜門だ。参加者は15歳から18歳。今年は444人が応募し、21人が決選出場を果たした。番組では、決選のクラシックとコンテンポラリー両方の舞台をご紹介。ダンサーで振付家、演出家でもある山本康介さんの解説と共にお送りする。聞き手は吉岡真央アナウンサー。』

……だそうです。
去年初めて観たのですが、正直これこそバレエ初心者が観るべき内容です。見どころは全て、山本康介さんが詳しく解説してくれますし、コンテが苦手な私でもその解説と一緒だったら興味深く観られますので。

当然、バレエ痛……じゃなくて(本当に誤変換)バレエ通の人ならより楽しめるポイントが多いと思います。

5件のコメント

  • ずっとこれ昔は見てましたが、クロード・ベッシーさん(パリ・オペラ座)の辛口批評がなくなってからつまらなくなり、最近見てませんね(笑)
  • ゆらぎさん
    なるほど。2025年版しか観ていませんが、山本先生は、皆べた褒めでした。たまに苦言も入れていましたが、その苦言のグレードが凄かった様なイメージなのかな?。
    やっぱ毒舌は、コンプライアンス的にダメなのかもしれません。時代ですね。
  • ゆらぎさん
    動画観てきました。凄いッす。もう完全否定ですね。コレ、バレエ初心者にはキツイっす。何をどう貶されているかも理解不能です。初心者なので。
    まぁダイジェストなのでそうだったのかもしれませんが多少は褒めているトコロあるんでしょうか?
    今はもうコンプライアンス的にアウトだから山本先生のあのスタイルになったのかもしれませんね。
  • ローザンヌコンクール
    テレビで放送されるんですね。見てみようと思います。
    ちなみに私もローザンヌコンクールと言えばクロード・ベッシーさんの辛口批評とジャン・ピエール・パストリさんのフォローになってないコメントが大好きでした。
    私もいつのころだったか最後に記憶にあるのは上野水香さんだったかディアナ・ヴィシニョーワさんだったかが出場した頃から見ていませんでした。いつの間にかベッシーさんもいなくなっていて……
    今回のローザンヌコンクールでは私の大好きなヤンヤン・タンさんが来られているのが嬉しいです。
  • ……やはり、snowkkさんも、その世代として良く知っておられるのですね。まぁ遅ればせながら、こういうの観て、勉強しようかと思います。
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