• 現代ファンタジー

238話のあとがき的な何か

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 さて、上城家での黒川恐喝事件は、ひとまず幕を下ろし、親子三人は、仲良くファミレスへ行くようです。この後は、少し楽屋落ち的なお話があり、後日談を何本か書いて、一時休載に入る予定です~
 あと、余談も余談ですが、先日道を歩いていると、またまたオモシロイ車を見ました~ナント!令和のこの御時世に、シャコタン・ハの字の車を見たんですよッ!しかも軽自動車で!なんか、オドロキを通り越して、カンド―すら覚えました~好きな人は好きなんだなァ~と、ちなみに、シャコタンとは車高が短い「車高短」からきた言葉です。要するに地面と車体の幅が短い車です。さらにハの字は、タイヤが、後ろから見るとハの字に、少し斜めになってるんですよ。これだと余計に地面と車体が近くなって、底をすりそうですが、なぜそんな事をするのかは、私にもよくわかりません。八〇年代初頭頃に流行ってましたね~
 なお、次回更新日は、四月二十四日・月曜日の八時を予定しております。
 どうぞよろしくお願いします。
 ではでは~(^^)

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