• 現代ファンタジー

177話のあとがき的な何かとささやかな報告

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 さて、五年一組での経路追跡を終え、四年生の教室へ向かおうとした烈たちを、初穂が追いかけて呼び止めます。生まれつきカタブツな彼女は、突然の待機指示に不満があるようですが、それは烈との意外な問答に発展して……さて、このあとは一体どうなるのでしょうか?それは次回のお楽しみということで~
 そして、ささやかな報告ですが、先日お一人の方から作品のフォローを頂きました~ありがとうございます~それと、先月は初めて月間PVが1000を超えた~と喜んでましたが、今月は今日で超えてしまったのですよ~自分でもビックリです~これもひとえに、コツコツ読みに来て下さる皆様のお陰です~ありがとうございます~私もコツコツガンバります~
 あと、余談ですが、最近テレビで見た、斎藤工と山本耕史がやってるCMが、やけに印象的で面白かったです。どうやら設定的に、斎藤工の新築の家に、山本耕史が招かれて、二人がほとんど無表情のまま、家の中の優れた特徴を誉め合うという展開なのですが、どちらのどのセリフも、必ず相手の事をフルネームで呼ぶ表現が入っているのです。ソレを見てると、ジワジワ笑いがこみ上げてきて、最後の方は、家のいいとこはあまり頭に入ってこないという、不思議なCMになってます。インパクトはスゴいけど、伝えたい商品のことが頭に入らないのは、CMとしてはどうなんだろう?と思っています。まあ、オモシロイんですけどね~
 なお、次回更新日は、十一月十六日・水曜日の八時を予定しております。
 どうぞよろしくお願いします。
 ではでは~(^^)

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