• 現代ファンタジー

167話のあとがき的な何かとささやかな報告

 ここまで読んでいただきありがとうございます。
 もし、この作品を気に入ってくださった方は、ブックマークや星☆の評価などよろしくお願いいたします。
 さて、柱基たちは職員室に突入し、三年一組の担任、森先生に事件の報告をするのですが、突然の大事件に、先生はパニクっております。このあとどうなるのでしょうか?それは次回のお楽しみということで~
 今回はかなり短めで申し訳ありません~このあとかなりゴチャゴチャするので、話がバシッとまとまりませんでした~次回までにキレイにまとまるようにいたします~しばしお待ちを~
 そして、ささやかな報告ですが、先日、お一人の方に近況ノートにいいねを、お二人の方に作品のフォローを、お一人の方に応援ボタンを3つ押して頂きました~ありがとうございます~久々の複合反応を頂き、とてもうれしいです~大きな励みになります~間もなくこのカクヨムに投稿し始めて1年になりますが、くじけそうになる度に励まされました~これからも頑張っていきたいと思います~
 なお、次回更新日は十月二十四日・月曜日の八時を予定しております。
 どうぞよろしくお願いします。
 ではでは~(^^)

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