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掌編小説という言葉


実は最近知りました。
ショートショートならわかるのですが、日本語で急に出てきたときは「???」となって調べたり。
手のひらサイズの小説ということですが、『掌編』っ見た目が物々しい…。


今回公開した『白い四角』は作者自身がウトウトしていたときに一回だけ実際に見えたものを題材にしてます。
『沈む夜』も同じく、寝る前に間違って照明を明るくしてしまい→眩しっ→消灯→暗っ。ていうところからの着想なのでした。

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