こんにちは。はる❀です😊
明日からGWとなりましたが、皆様いかがおすごしでしょうか。
今までフランス舞台のお話を書いてきた私ですが、
新作は日本舞台の現在×歴史ファンタジーとなっており、テイストも大きく変わっています。
舞台は平安時代末期・源平合戦の終わりからはじまりますが、執筆するにあたりこの時代の歴史を手あたり次第読み漁っていたらどんどん好きになると言う無限ループ(つまりオタクループ)に陥っていて幸せであります😆
一応ファンタジーとはいえ史実の人物や時代背景などが出てくるため、あまりに解釈違いのないようにと思ってはいますが、歴史学者程の知識はないので温かく見守って下さると嬉しいです🍀
(これどうなの!というのは優し~く教えていただけましたらありがたく存じます✿)
『記憶と神巡る『平安』物語』
作品はこちらです⇩
https://kakuyomu.jp/works/16818622173314309809
現代が舞台になってから登場人物たちが喋っているのは、備後弁という広島弁に近い方言となっています🌊が、時々安芸弁のキャラも出てくるのでわかってもらえたらハッピーなのです😊
何卒、よろしくお願いいたします😊❀