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スキルネタ

[ワタ94]に[小説]の[スキル!!]の[ネタ!!]を[取引]しましょう!!
文字を[入力]して[アナタ]の[意見]を[取引]をしましょう!!

1件のコメント

  • ???「取引ですか。
     それは良い考えですね……私も混ぜて貰いましょうか。」

    ???「異世界の戦士達が一つの場所に集まり、戦いを繰り広げるのは——」

    とある人「スキルネタって書いてますけど……」

     ふむ、スキルか。
    「戦闘系」や「物作り」といった色々なジャンルが多いアレ、か。
     それなら……

    ???「う〜ん、取引は辞めておこうか?」

    とある人「えっ?」

    ???「流石に種類が多すぎるからな。」

     そう、種類が多いので言っていくのは難しい。
    なので票にする。
    (誰が書かないと、言った!!)

    /-//-//-//-//-//-//-//-//-//-/
    //【戦闘系】//
    〔召喚系〕
    例:武器召喚、仲間召喚、物召喚…など。
    〔支援系〕
    例:身体強化系、運命操作系……など。
    〔属性魔法系〕
    ……などなど。

    //【生活系】//
    〔収納系〕
    〔工作系〕
    例:街作り系、武器制作系、小物制作系、家具制作系、修理系……など。
    〔通信系〕
    ……などなど。
    /-//-//-//-//-//-//-//-//-//-/

     まあ、「など。」と書いている様にまだまだスキルの系統は多い。
    しかし、大体はこんな感じだ。

    ???「おっと、忘れていた様だ」

     スキルは大きく分けて3種類ある。

     一つ目、本体の意味である「身についた技術」
    これは君でも持っているごく普通のモノである。
    そう、「文章を作るスキル」だ。

     二つ目からは完全にファンタジーの世界へ入り込む。

     二つ目は「パッシブ」というモノ
    よく、「パッシブスキル」と言われる。
    これは指示しなくても勝手に発動するスキルを意味し、作品によっては「OFF」にして勝手に発動出来なく出来る。

     三つ目は「任意発動」
    一番よくあるパターンだ。
    自分の意思でスキルを発動するモノ
    二つ目と若干被るが気にしないでほしい。

    ???「二つ目のパッシブスキルはきちんと『これはパッシブスキルだ』って書いておくのをオススメする。
     書かずに完結してしまうと『なんでスキルが発動したのか』がわからなくなってしまう」

    とある人「わざと言わないで『伏線』として置いておくのも良いと思うけどね。」


    スキルの名前について考えよう。
    まずは言語だ。

    英語やドイツ語の様な外国語をそのまま使う。

     これはそこまで悪く無いが読み方がわからなくなるのでおすすめはしない。
    なのでカタカナで書くのをおすすめ

    例:fire ball →ファイヤーボール

     ルビを打っても良き。


     外国語よりも漢字が良い。
    そういう人も多いだろう。
    しかし、漢字は欠点がある。

     そう、カタカナや平仮名よりも「読み難くなる」事だ。
    漢字にもよるのだけどね。

    「ファイヤーボール」と「火球」はまだ良い。

    「ブラッククリスタル」と「黒キ水晶体」、「漆黒の水晶」……これはまだ読めるか。

     う〜む、難しい。
    とりあえずやり過ぎには注意しましょう。


     言えるのはこれぐらいです。
    あまり欲しかった答えじゃ無いかもしれないですけど。
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