基本ハーメルンに生息しているナマモノです
三分で読めるものを意識して書いておりまして、 ほぼ全ての作品が2000字未満です。 (長編も一話はすべて2000字未満) 作品による振り幅がめっちゃおおきいので、 お気に召さなかったら、 許してやってくださいまし(>_<)
海月 るか(みづき るか)と言います。 好きな性癖はTS、ヤンデレ、百合、曇らせ、鬱、悪役ものです。 対戦よろしくお願いします。 一応高校生です。 初心者で文才もない人なんで読んでくれたら嬉しいです。 不定期、亀のような速度で投稿する人です。
軍事・投資の物語を、贔屓にまみれた目で書いたりレビュったり。徐々に今風のラノベを勉強しております。生暖かくご指導ください・ω・
・ギャルに生配信で公開処刑されたが、俺は配信ノルマを達成し大喜びした結果 ・世界最強の勇者、引退して酒場のマスターになりました ・魔法のレンズ の3作品を連載中。 【作者情報】 趣味で小説を書き出した四十路のおっさんバーテンダー。 SNSにとても疎い。 2026/8/15ついにX開始。しかし全く弄っていない。
言葉を使って、言葉を使わず、言葉にできないものを伝えたい。 ジャンルにこだわらず、価値観やものの見方がふと更新されるような作品が好きです。自分なりに考察しながら、作品の奥にある視線や、その人にしか書けないものについて想像することを楽しんでいます。重厚な構造にも、何気ない会話や軽やかな情景の中にふと残る余韻にも惹かれます。作品ごとに異なる形で、読後に残るものを探しています。
異世界ファンタジーとラブコメが好きです。 いろいろな世界観の物語を書くのも、読むのも好きです。 自分なりの「面白い」を形にできるよう、楽しみながら執筆しています。 戦闘シーンの難しさを味わい、現在はラブコメをメインに執筆してます。
主にシュール掌編を書きます。 綺麗なオチは照れるので、オチより余韻派です。 忙しくて丁寧にお返事できないので、コメント無しにしました。
ヤンデレ大好き! よろしくお願いいたします
最近復帰しました
過去作品は全てAI執筆です。 企画出しの段階からジャンルだけ定めてAIに投げています。 一ミリも書いてません。
SCⅫと言います。サソリと読みます。 語源はScorpius→(略称にする)Sco→(とある方の真似でoを0に変換)SC0→(時計で0時は12時)SC12→(かっこよくローマ数字に)→SCⅫってな感じです。 たぶんいろいろやると思います。
こんにちは。豚汁帝王三世です。 好きな作家は万城目学氏。 勉強も兼ねて、皆様の作品をふらりと拝読し、二行ほどの感想を残させていただいております。 ジャンル問わず、面白そうな作品には積極的にお邪魔します。 もしよろしければ、私の作品にもお付き合いいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは、多数の作者の中からご覧いただきありがとうございます。
高校生で小説とイラストの創作活動をしています。 現在、バトル・ダークファンタジー系の作品を中心に連載中です。 得意ジャンルは現代ドラマです。 比喩表現少なめ、思ったことを直接書くをモットーに、ご都合主義作品にならないようにします。 心理描写や戦闘シーンを重視した作品が多めです。 創作好きの方、ぜひ仲良くしてください! 主な活動場所: ・小説家になろう ・カクヨム ・pixiv ・Nolaノベル ・アルファポリス ・カクヨム ・ソナーズ 感想・応援とても励みになります。
この度執筆活動を始めました御年55歳のおじいです。少々空きの時間を有効活用したいと考えラノベの世界に足を運んでみました。 何分私素人です。 素人なりに趣味の範囲で書いている程度なのでその辺はあまり深読みせず自由に読んでいただけると幸いです。 特に書籍化―とかは視野に入れていないのであくまでも「自由に描こう」という気持ちなので気楽にお付き合いください
普段はバンドのボーカリストです。(Art In Storm) 歌詞作りの一環として小説書いてます。 物語を作るのも読むのも浸るのも思考を巡らせるのも大好き。 Twitter、Instagramもやってます お気軽にどうぞ。 New 最近ガールズバンドプロデュースに命かけてます。よかったら応援してください。 https://youtube.com/@petitstorm_official?si=2Q3obacFofpb5R0b YouTube プチ・ストーム Twitter、、、@madoka_vo Instagram、、、madoka.ais
はじめまして。見に来てくださってありがとうございます! 糖度高めのラブコメや、青春の1ページを感じさせる短編をメインに執筆しています。 スキマ時間にサクッと読める、等身大の恋模様を大事にしています。 まだまだ筆足らずなところもありますが、フォローや応援よろしくお願いします!
マグナスオプスと申します。インドネシア在住の作家です。本作は私が構想した物語の枠組みに基づき、執筆および編集プロセスにおいて生成AIの技術的支援を得て作成されました。 日本語表現に不備がある可能性は承知しておりますが、物語の世界観が読者の皆様に十分に伝わるよう最大限努めてまいりました。皆様のご支援とご理解を心よりお願い申し上げます。🙏 みなさんこんにちは。私はマグヌソップスです。インドネシア出身で、趣味は自動車と宇宙、好きな小説はスペースオペラと宇宙船です♥️
★R18な恋愛小説の倉庫★ https://xmypage.syosetu.com/x4316bw/ https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/218174060
ジャンルは不特定。全ては独り言。気分転換にプロフィール欄を埋めてみました。「……続きを読む」を開くと文字制限の限界である1万字の駄文の塊が画面を征服します。本当に筆者のプロフィールに興味がある方のみご覧ください。以後プロフィールです。何故かカクヨムをどちらかといえば男性向けの小説投稿サイトだと思い込んでいて、男性向けの異世界ファンタジーとか書いてみたいなぁと思って登録してみたのですが、思っていたより女性向けの作品も多くて驚きました。そして筆者は近頃もっぱら百合作品を更新しています。色々と設定を見直していたらここのプロフィール欄が1万字(⁉)まで設定できることを知りましたが、登録してもうすぐ一年経つカクヨムにおいて特にプロフィール欄に載せられるような輝かしい実績もなく悲しむ今日この頃です。一応他の小説投稿サイトではありますが、アニメとのコラボコンテストで大賞を受賞しまして、ラジオで声優の方々に作品の一部を朗読していただいたことがあります。しかし他サイトへの誘導はよろしくないという観点からリンクを張るわけにもいかず薄っすらとした自慢で終わります。ちなみに筆者のアカウント名である「ましまろう。」についてですが、「ましまろう」とはマシュマロから名づけました。大体アカウント名は考えるのが苦手なのでその時食べてた物とか目に入った物が由来です。そしてひらがな表記にして「。」をつけたのはアカウントを作る際に「多種多様なハラスメントに理解は示せるけれど、マルハラスメントはさすがにどうなんだろう。そもそも本当にそんなハラスメントが存在しているのだろうか」と疑問に思っていたからです。使ってる文書作成フォーマットの文法スペルチェックも「マルチハラスメントでは?」と誤字認定しています。とはいえ記事になるくらいですから、せめて柔らかいひらがな表記に加えた「。」なら恐くないだろう?可愛かろう!というアンチテーゼを掲げてみた次第です。今では本当に存在していなかったのかネットですら話題になっているところを見たことがないので、我がテーゼに虚無を感じています。さて作品のアイディアを考える息抜きに1万字プロフィール欄埋め尽くしチャレンジを勢いで始めたのですが、ここまでで700字程度です。あと14倍の文字数が必要です。今プロフィール欄を書きながら思いついたので、この1万字の駄文を書くのにどれくらい時間がかかるのかチャレンジしたいと思います。既に30分程度経っています。14倍……止めた方が良いかと思いますが、できるところまでやってみたいと思います。まずは文字数を稼ぐために筆者の今までの軌跡を語りましょうか。カクヨムを始めたのはおよそ一年前の2024年12月21日ですが、物書きのようなことを始めたのは別の小説投稿サイトに登録した2023年11月辺りなのでそろそろ二年が経ちます(現在2025年11月)。最初の頃はショートホラーばかり書いてました。グロテスクな夢を見ることが多くてそこから着想を得た感じです。学生時代は作文が一番と言っていいくらい苦手な人間だったので、今こうして小説を投稿しているのが不思議な感覚がします。ただし作文が苦手な理由は字が下手過ぎて字を見られること自体が好きではなかったから、ということが大きいので、文章を書くこと自体は嫌いではなかったのだと思います。それにシンプルに勉強は好きだったので、作文とか詩とか俳句とかはとりあえず勉強でどうにかなるというよりも感性が評価されるせいでテストのように対策が取れなくて不満があっただけなのかもしれません。話は戻りますが小説投稿サイトに登録してから数千字程度の短編を思うがままに書くようになりまして、登録して二カ月程経って10作品程度投稿したところで月二回程度あるお題に沿った短編コンテストで優秀賞をいただきました。こちらは上位30作品程度のものでジャンルは青春でした。高校生同士のささやかな恋愛になる前の出会いを描いた作品です。自分的には全く手応えがなかったことを覚えています。それから数カ月の間は受賞の気配すらなくつらつらと小説を投稿して、その後再び青春を取り扱った作品で優秀賞をいただきました。バンド物?に近い作品でこちらも手応えはなかったですね。それから一か月後に初めて入賞したのがBL作品でした。執筆途中のものでも応募できるコンテストで、コメディ寄りの作品でした。ホラーばかり書いていた人間がコメディで入賞するのはまた不思議な感覚でしたね。この作品はいまだに執筆途中で止まっているのでいつか完成させたいとは思っています。その後数カ月経って大賞を受賞しまして、それが冒頭に載せた薄っすら自慢したものになります。こちらも内容はコメディでした。この頃はコメディの素質があるのか?と勘違いをして、調子に乗って芸人さんの小説を書き進めようとしましたが、無事一つもネタらしいものが書けず撃沈しました。伸びた鼻がすぐに折れて良かったと思います。ちょっと振り返るのに飽きたのでざっくり説明しますが、この後ミステリー作品で二回入賞してます。どっちも家庭の問題を取り扱ったものでドロドロです。やっぱりホラー系の方が好きなのかもしれません。現在はカクヨムにて百合作品を更新していますが、こちらは筆者が初めて書いた長編のようなものになります。代表作に固定している『それは、きらきらとして。』です。今ちょうど改めて加筆修正しているのですが最初に書いたのでとにかく展開が雑ですね。書きたい場面をとにかく思いついた順番で書いているような稚拙さが目に余ります。長編を書いているうちに飽きて雑になるのが筆者の悪いところだと自負していますので、今後は一つ一つの文章を丁寧に取り扱っていきたいです。これまで長々と筆者の遍歴を書きましたが、普通はこういうプロフィール欄は筆者の性質を表すような好きなジャンルとか作品とかを並べるものかと今更気付きました。しかし筆者のポリシーとして作品名をはっきりと申し上げますと、例えば筆者の作品が受け付けなくて筆者自身も受け付けなくなった場合に、同じ作品を好んでいるとなると不愉快に思われることがあると思うのです。そこまで気にする必要性はないと思うのですが、気にする性格なので不必要に作品名など固有名詞を上げるのは控えようかと思います。こんなこと書いておいて過去の近況ノートとかで作品名を上げていたらすみません。今思い出しましたが別のサイトで確か作品名上げてました。とりあえずはプロフィール欄とか目に留まりやすいところでは作品名を上げないこととします。そもそも論ですが筆者のプロフィールってそこまで気になるものなのでしょうか。筆者に付属する要素や属性を作品の評価に無意識に反映させてしまいそうで、個人的にはあまり知りたくないですね。書く側になった今だと、例えば後で「あぁ、こんな人が書いていたのか。なるほどね、だからここはこういう筆者の体験が現れて――」とか言って勝手にプロファイリングもどきをされるのもあまり好きではないです。さてさて気付けばこのプロフィール欄も2500字に到達していました。著者に付属する要素や属性の必要性があるのか疑問を呈しておいて長々とどうでもいいことを語りすぎな気がしていますが、さすがにここまで駄文に付き合ってくれている人はいないんじゃないかって高を括って書き続けているところです。どうしましょうか、後7000字以上もあります。ちょっとした読み応えのある短編が書ける文章量ですね。ここら辺で突然短編でも執筆を始めたらいいのでしょうか。自己紹介がてら短編をプロフィール欄に載せるってちょっとかっこいいですね。そうそうカクヨムに登録して俳句のコンテストにも応募したのですが、俳句って奥が深すぎて何も見えないです。プロフィール欄にさらっと俳句の一つでも詠まれていたらかっこいいと思ってコンテストに参加してみたのですが何の手応えもなくてお先が真っ暗です。何に手を付けてどうやって成長して良いのか、過去の入賞作品を見てみても何が選考側に響いているのか選評を呼んでもいまいちピンと来ないというか、自分の想像の範囲でどう表していいかが分かり辛いといいますか……とにかく苦戦しています。俳句に限らず詩とか短歌の世界って「何でもいいんだよ、自由なんだよ、私たちは」という雰囲気をぷんぷんに醸し出していますが、自由過ぎて不自由になっています。あぁそうだ、筆者は撞着語法を好みます。たぶん小説でもちょこちょこ登場している気がします。19時になったのでちょっとここらで夕食でも食べてこようと思います。筆者は料理は好きではないです。食べるのが速いので作るのに時間がかかると虚しく感じてしまうからです。家だと大体30分程度で用意から片付けまで全て終わります。好きな食べ物はエビですが、たまに食べた後に顔が痒くなっている気がします。食べ過ぎるとアレルギーになると聞いたことがあるので程々に食べています。「エビが好き?……ということは、この作品のここは筆者のエビ好きが⁉――」みたいな考察はないと思うので好きな食べ物を書いてみました。そろそろ書くことが無くなってきたので今更ですが「プロフィール」と検索してネタを見つけてみることにします。お堅いプロフィールは履歴書やらESなどを思い出して嫌な気持ちになるので可愛らしい低学年の女児向けのプロフィール帳のサンプル画像を参考にしようと思います。えーっと……『名前は(ましまろう。)って呼んでね!』『趣味は(小説投稿)で、チャームポイントは(チャームポイント⁉……名前の「。」)だよ!』『みんなに( )に似てるって言われるよ!』……何かに似てるって人生で言われたこと……ありますね。でもあまり良い思い出ではなかったり良い思い出だったり複雑なので割愛します。『今とってもほしいものは(実績)で将来は(不労所得)になりたいの』。夢がないですね。でも小さい頃も七夕の短冊に「おかねもちにしてください」って書いてました。夢がないですね。『MY FAVORITES』なんて欄もありました。『おかし』……マシュマロにチョコがかかっているヤツではなくて、チョコの塊にマシュマロが埋まってるヤツが好きです。でも食べ過ぎて今はそうでもないです。近頃甘すぎる物は苦手になってきました。『ほん』……断捨離をして今は電子書籍にほとんど移行しまして、いまだに残している本は……ここでは控えておきますが、小学生の頃にジャケ買い?したエッセイ本です。買った場所も見つけた瞬間のこともよく覚えていて、たくさん平積みされている本の中でそのエッセイ本の表紙が目に留まって離れませんでした。それで当時はまだ本にラッピングとかされていなかったので、パラっとページをめくったのですが、その時開いたページの一コマで吹き出すくらい笑ってしまって、衝動買いしたというエピソードがあります。『おんがく』…….他のエンタメ(本・漫画・映画・ドラマなど)全般に言えますが特にコレ!という好みはないかもしれません。比較的知的好奇心は強い方だと思います。オススメしてもらえれば比較的なんでも興味を持って話を聞けますね。聞いたことないアーティストのライブとか演劇とか誘われてついていくのとか苦痛ではないタイプです。最近は本編より制作の裏側を描いたドキュメンタリーの方に興味を持つようになりました。『どうぶつ』……特に好きな動物とかはいないですね。赤ちゃんとかにも思ってしまうのですが、力の加減が難しいというか(悲しいバケモノか?)扱いに気を遣わないといけない相手なので動物は苦手な方です。『ばしょ』……場所?スーパーウルトラハイパーインドア派なので基本的に自宅が一番ですね。『いろ』……これは答えてもいいでしょう。水色です。他に「プロフィール」と検索して婚活用のテンプレが見つかったのですが、これはあまりにも内容が生々しいので部分的に答えてみます。『性格を一言で』……何を考えているのか分からなくて近寄りがたいとよく言われます。近寄ってもらえた後は変わってるとか変な人だとしか言ってもらえません。だからたぶん変な性格なんだと思います。これは一言ではないですね。『休日の過ごし方』……ひきこもりです。こちらは一言で答えるべきではないのでしょうね。就活も嫌いでしたが婚活もきっと向いてないんだなって思います。他は個人情報に直結するので答えられそうなものはありませんでした。ここでようやく5000字が見えてきました。ようやく折り返しです。こんな文章があと2倍も続くのかと思うと震えますね。一旦休憩してきます。休憩から戻りました。シャワーを浴びている時間が一番創作のアイディアが思い浮かぶのですが、いかんせんシャワーを浴びているのでメモができずに困っています。落ち着いてメモができる頃には忘れがちですごくもったいないことをしたと落ち込みます。一生懸命覚えていようとするとシャンプーをしたかどうか忘れて老いに怯えます。他に良いアイディアが思い浮かぶルーティンができればいいのですが。あぁそうだ。シャワーを浴びながら文字制限の1万字まで書く人はいるのかなぁと思いましたが、普通は実績と作品名とちょっとしたあらすじを綺麗にレイアウトすれば5000字程度は埋まっていくものだなと納得しました。余裕を持って1万字にしているのでしょう、きっと。お気づきの方もいるかもしれませんが、筆者は無駄な文を書くのが好きです。おぉ思い出した!こんなプロフィール欄を設定したら、もしかして作品を読むことすら遠のくかと危惧したのでした。ありがたいことに作品ではなくて筆者自身をフォローしてくださっている方々もいらっしゃるのですが、こちらもプロフィール欄を見てヤバい奴だと認識されてフォローを外されることはあるのでしょうか。現在のフォロワーは約一年かけて15人です。良い趣味ではないですがちょっと興味が湧いてしまいます......やはりこのまま公開しない方がいいのでしょうか。そろそろ6000字に到達するのですが全てを無に帰した方がいいのでしょうか。正直言ってスベり散らかしている筆者の作品なんて読みたくないですよね。これはリスクのある公開になると思います。近況ノートでは努力をして丁寧さを心がけているのにそれが無駄になってしまう可能性も含んでいます。どうしたらいいでしょうか。一応不適切な表現等には抵触していないと思うのですが……この期に及んで迷いが生じてしまいました。気付けばこんな駄文の執筆から二時間以上が経っています。ここで引くにはもったいないような気もしてしまいます。とはいえ輝かしい実績ができたらシレっと全部消して綺麗なプロフィール欄にしようかと思っているので、それまでのお遊びとして載せておきましょうか。しかしそうなると下手したらずっとこのままにもなりますし、このプロフィール欄のせいで運営や読者に引かれてしまったら創作活動をするうえで終わりな気もします。とりあえずフォロワーの人数が一人でも減ったら削除して反省することにすればいいかとも考え始めています。そういえば私はブラウザ版で運用しているのですが、この1万字をスマホのレイアウトで開いたら大惨事にはならないでしょうか。やはり何かしらでヘイトを集めそうなのでやめるべきなのでしょうか。そもそも小説を投稿するという行為自体なかなか勇気の必要なことと言いますか、今更プロフィール欄の文章がどうとか小さなことを気にするのもどうなのかな、とも思ってしまいます。駄文製造機の自覚はあるので毎日黒歴史を更新している気持ちではあるのです。むしろ黒歴史を刻むことで強くなれることもあるのではないでしょうか。試してみるのもいいのかもしれません。ここまで読んでくださった方はリアルに悩む人間の姿を目の当たりにしています。そしてここまで読んでくださった方がいるということは、筆者はこれを公開してしまった、ということになります。ここまで読んでしまって後悔はしていませんか?筆者はきっと後悔していると思います。スベり散らかしていることに気付くこともなく、楽しくてこんなものを公開しているのかと思うかもしれませんが、恐ろしいことに筆者はここまで真顔で書き記し続けています。何も面白いと思っていません。ただ文章を作る行為自体が楽しくなっているだけです。こんなことをしている暇があるなら更新が遅くなっている作品を早く進めるべきだと思われるかもしれません。しかしこういう無駄な時間を経てこそ創作意欲が湧くこともあるのです。あ、ここでもう一つ思い出しました。実は創作活動を始めた二年前から、とりあえず一日何でもいいから1000字は書こう、という試みを続けています。一応今のところ二年間はサボることなく続けています。最低でも1000字×365日×2年=73万字は何かしら文字を綴っていることになりますね。一応確認してみたら去年は88万字程度書いているようです。今年ももう同程度書いているので年内に200万字に到達しそうです。つまり毎日3000字にいかない程度はかけているようです。ちなみに今この文章は三時間程度かかって7000字に到達しました。ちょっと疲れてきたのでここらで一回一瞬の間だけプロフィールを設定してみたのですが、「……続きを読む」をクリックをした瞬間に画面に怪文書が溢れました。あえてなのですが改行もないままだと不気味さが増しますね。案外まともに文章を綴っているつもりなのですが、このままプロフィール欄を埋め尽くしたままにしていたら本気でスパム・迷惑行為等で通報されないか心配になってしまいました。しかし1万字の文字制限があるのはこういう使い方も想定されているのではないかと思います。少なくともバグなどが起こらないかテストはしているのではないかと思いますので、気にすることなく文字で埋め尽くしてもいいような気もします。これだけ迷っているならやらない方がいいと思いますが、やらない後悔よりもやった後悔の方が人生にとってはプラスだと考えてしまいます。せっかく今更新している作品が佳境なのでそちらが落ち着いた後の方がいいのかもしれません。書くことが思いつかなくて支離滅裂になってきました。とっくになっているような気もします。そろそろ寝たいのですが残り2500字程度の余裕があります。自己開示をすればいくらでも埋められるのですが、この情報社会では容易に自己開示なんてするものではないと思います。エッセイに興味はあるのですが、書けば書くほどに個人を特定されないように綴るのも難しい時代なのであまり気が進まないところもあります。フィクションだからこそ醜悪を描けるのかな、と。フィクションだからこそ救うことができるとも思いますが、個人的にはフィクションだからこそ報われないことも書ける気がしています。近年の世間的にはハッピーエンドを求める傾向があると聞いたことありますが、救いがあって欲しいのは本来は現実の世界であって、フィクションにそれを求めるのは現実に救いを求めることを諦めているからではないかと考えてしまいます。ただしバッドエンドが好まれる場合には現在の自分の不幸を否定したくてより不幸なものを探しているだけとも言えますが。深夜に近づいてきたので暗い話題に傾いてきましたね。夜に推敲をすると終わりがなくて地獄を見るのでいつも文章のチェックは朝一にしています。夜が明けると見えなかったものが見えることがあるのです。怖い話ではありません。学生時代に勉強は夜に詰め込むタイプでしたが、そのせいか記憶は定着しておらず、今はもうほとんど覚えていません。とりあえず脳みそに知識を詰め込むことができた中学生か高校生ぐらいの頃が頭の良さのピークでした。大学にも通っていましたがあまり好きではありませんでしたね。なるべく人と関わらないように過ごしていた記憶があります。授業自体はまぁ好きなものは好きでしたけど。あの頃はモラトリアムをただただ無駄に過ごしていたので、とりあえず物書きを始めていたらなぁ、と思ってしまいます。年齢は公表したくないのですが、なんとなく何歳よりも上かどうかは分かってしまいますね。そういえばどうして物書きを始めたのか書いていなかった気がします。書いてないよな……とスクロールしてみたらずらずらと駄文が並んでいて驚きました。気付けば残り1500字です。あと20分程度で明日になってしまうので寝たいです。物書きになろうとした理由はですね、創作において他にできることがなかったからです。昔から国語しかできなかったです。しかし筆者にとって学生時代の国語なんて、普段から本を読む習慣があればある程度勉強しなくてもできてしまうものでした。だから本気で勉強に取り組んだことはなかったです。国語だけで偏差値の底上げをしていました。典型的なバカにされるタイプの文系ですね。それがきっとコンプレックスでもあって、何か実績ができれば解消されるのではないかと思っているところがあるのだと思います。しかし今は当初の動機とは別にとあるモチベーションがありまして、こちらはあまり誇れるものではないので詳細は秘密になります。一言でいえば「復讐」です。この流れですと物騒な印象がありますが、前向きなものだと捉えていただけると幸いです。こんな駄文の推敲など明日目が覚めてからしたくはないので、ほとんど読み直さず書き連ねていますが公開するならこのまま公開してしまおうと思います。そろそろ終わりが近づいていますので、間違えて開いてしまった方はここら辺からオチはあるのだろうかと読み進めている可能性がありますね。残念ですがこれまでの文章に伏線もなければオチもありません。最近伏線があればあるほど褒められる風潮があるように感じて、そんな器用な頭は持ち合わせていないのでどうかブームが去ってくれないか願っているところです。ようやく残り1000字程度になりました。ラストスパートは今後の展望でも語った方がいいのでしょうか。今はとにかく何か自信が欲しくてコンテストに応募しまくっていて、今年はまだ何も実績を残していないのが現状です。応募している身としては辛いですね。何年間で結果が出なかったら諦めるのか設定しておいた方がいいのでしょうか。しかし趣味として続ける分には楽しめているのであまり重く受け止めないようにもしています。楽しむためにはコンテスト用ばかり書くのではなくて、自分が書きたいものを書くべきなのかもしれませんが、コンテストのお題があることで創作意欲が刺激されているところもあるので、今はまだ書きたいものの方針で悩む段階でもないのかな、と思います。元々筆者はふざけたがりなところもあるので、もっとふざけた文章を当初は綴るつもりだったのですが、中途半端に真面目で中途半端に適当で本当に中途半端なものが間もなく出来上がってしまいそうです。しっかりと起承転結・伏線回収・大どんでん返しを仕込むべきでした。何かアイディアが思いついたらまたプロフィール欄を一新するのもいいかもしれません。その日がやってくる前に何かしら実績を獲得してすっきりとした綺麗なプロフィール欄を目指す方が健全だと思いますが。あぁもう0時になってしまいました。残り500字です。ここまで読んでいただいて初めて、実は筆者の言葉の節々に違和感を覚える言葉が織り交ぜられていて、最後まで読んだら驚愕の事実が分かる、みたいなモキュメンタリーホラー風のプロフィール欄だったら面白かったのでは?と今ふとアイディアが浮かびました。これから仕込む気力はないのでただのアイディアです。アイディアだけは盗まれたところで盗作にはならなかったはずなので、こうしてアイディアを綴るのは何も得しないのですが、まぁもう疲れているのでどうでもよくなっています。才能のある方に昇華されるのなら、アイディアも本望でしょう。おやおやようやく残り100字になりました。スクロールをしてここだけ見ている方もいることでしょう。むしろ大多数かもしれません。最後に意味深な言葉を残しておいて、この1万字の中から探させるような洒落でもあればいいのですが。限界なので特に何もアイディアは思い浮かびません。そして本当の終わりが見えてきました。適当な計測ですが4,5時間かかりました。疲れました。できれば筆者のプロフィール欄の事は忘れて、作品を読んでいただけると幸いです。おやすみなさい。
なつめぐのみはなつのめぐみ
Takashi S.です。 日常の中にある小さな違和感や、言えなかったこと、誰かの生活に残る静かな感情を物語にしています。 KDPでの作品発表と並行しながら、カクヨムでは連載作品を中心に公開していきます。 ときどき、AIと一緒にものづくりをしながら、現場で感じたことも形にしています。
書籍化目指して日々執筆をつづけています。星やコメントをもらえると喜びます(´▽`*)
ファンタジー大好きー。 ※私の作品はすべて私、または契約した出版社のものです。 動画サイトしかり、国外のweb投稿サイトへ翻訳掲載、転載は許可しておりません。 私が現在使用している投稿サイトは「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」「ベリーズカフェ」「ノベルアップ+」「ツギクル」「エブリスタ」「魔法iらんど」「Nola」「BLove」「ノベマ」(二次創作などで「pixiv」)です。それ以外のサイトには掲載しておりません。 万一発見されましたら通報お願いいたします。 お仕事に関しましてTwitterまたはウェブサイトの方に履歴とメールフォームがございますので、ご確認ください。 『うちのお嬢様が破滅エンドしかない悪役令嬢のようなので俺が救済したいと思います。』がカドカワBKOOS様より発売中です。 コミカライズはマンガアプリ「マンガUP」にて連載中! コミックス全3巻発売中! 『追放悪役令嬢の旦那様』が第4回ツギクル小説大賞、大賞に選んでいただきました。 ツギクルブックス様より書籍版1巻〜10巻発売中! コミカライズはマンガアプリ「マンガPark」で連載中! コミックス1~10巻発売中! 『泣き虫な私のゆるふわVRMMO冒険者生活 もふもふたちと夢に向かって今日も一歩前へ!』 書籍版はBKブックス様より発売中です! 『転生したら絶滅寸前の希少種族でした。』翻訳電子書籍版、『REINCARNATED AS THE LAST OF MY KIND』1〜6巻発売中! オーディオブック1〜5巻発売中。 『虐げられた幼女、スキル進化で万能聖女になりました!~最強賢者に拾われて今度こそ幸せ街道まっしぐら~』ベリーズファンタジーより発売中! ※完全書き下ろしです。 『悪役令嬢は子ども食堂を始めた模様です!』がベリーズファンタジー様より発売中。 『今日もわたしは元気ですぅ!!(キレ気味)〜転生悪役令嬢に逆ざまぁされた転生ヒロインは、祝福しか能がなかったので宝石祝福師に転身しました〜』がKラノベブックスf様より発売中。 マンガアプリ『パルシィ』と『pixivコミック』よりコミカライズ連載中。 コミック全3巻発売中! 『どうも、薬作りしか取り柄のない幼女です。〜薬師の聖女と呼ばれていましたが手柄を全部横取りされたのでもう国には帰りません。さらば!〜』ベリーズファンタジー様より発売中。 『【魅了の魔眼】は危険だからと国外追放された伯爵霊嬢は招き人とともに魔族の国に拾われました。』上下巻、エンジェライト文庫配信中! 『転生大聖女の強くてニューゲーム~私だけがレベルカンストしていたので、自由気ままな異世界旅を満喫します~』グラストNOVELS様より発売中! 『巻き込まれ召喚された身でうっかり王子様に蹴りを入れたら、溺愛花嫁として迎えられることになりました』シェリーLoveノベルズ様より配信中! 『不遇王子が冷酷復讐者の手を掴むまで』1巻2巻 『子育て騎士の奮闘記~神竜の卵を拾って、幼馴染と一緒にパパになった結果~』上下巻、ヴィオラ文庫様より配信中! 『悪役王子に転生した僕の家族みんな幸せ大計画!〜バッドエンド回避のため、もふもふと一緒に大好きな兄姉も国も救います!〜』ベリーズファンタジー様より発売中。
物語の奥に潜む感情の揺らぎや、言葉にならない瞬間を描くことを大切にしています。 歴史・日常・音楽・人間関係の交差点にある“静かなドラマ”を探し続けています。 読んでくださる方の心に、そっと灯る物語を届けられたら嬉しいです。
初めまして、月影光貴です。 アメコミや色々な能力バトル作品が好きで自分でも書いてみたいと思いアカウントを作りました。 私はラノベをなどを読んだことがほぼないので書き方が分かりませんが頑張ります。 それと色々な作品のオマージュ大量に入れていますのでご了承ください。
26年5月からAI利用で、 趣味で主にボカロ系の短編を創作しています。 ライフワークは、色々な学び直しです。 作風:お涙頂戴的な作品が多いかなと思ってます。 好きな作家や本: 専門的ではないですが、文学が好きです。 遠藤周作、チェーホフ、マンスフィールド、アーサー・ミラー、テネシー・ウィリアムズ、ヘッセ、平家物語、福永武彦、マルテの手記、ブッデンブローク家の人びと、異邦人 など 好きなボカロP: 昨年からボカロにはまっています。 DECO*27、いよわ、はるまきごはん、MIMI、暴走P、n-buna、みきとP、柊マグネタイト、wowaka、ぬゆり、Chinozo、稲葉曇 など 最近読んでいる本: ストローソン「個体と主語」 今ごろ勉強しているもの:高校数学、高校物理 勉強したいもの:英米系の哲学、論理学
甘々、すれ違い、唯一無二な設定の百合が好みです。初投稿でコンテスト応募中の『ツンツンキレてデレ。』応援してくれたらめちゃくちゃ嬉しいです。 よろしくお願いします。
いつも応援していただきありがとうございます。 よみ はじめ、と申します。 ただ今カクヨムにて、【不時着した零戦を改造して歴史を変える?不死の体を手にした俺は第二次世界大戦を無双する!】 を執筆させていただいています。 作品の中にNOVAとARKという、物語に関わる知性体が登場します。 いきなり作品内に登場するので、それが何故登場するのか、させたのかという疑問にも答える形として、コレクションの中に外伝を入れています。 読んでいただければ嬉しく思います。
🔰初めて書いてます。
お互い無理のないペースで、緩く読み合える関係になれたら嬉しいです。 フォローしてくださった方の作品は、こちらからも覗かせていただいています。 気になる作品はフォロー・ブックマークして、定期的に巡回しています。 癒し・再生・救済系の物語が好きです。 モフモフ、相棒、家族、優しいファンタジーを中心に執筆中。 読んだ後に、少しだけ心が軽くなる物語を目指しています。
サイトによって高岡未来or月宮アリスの名前を使い分けています。 2026年3月25日『黒狼王と白銀の贄姫 辺境の地で最愛を育む』新シリーズ4巻 メディアワークス文庫より発売 【商業】(2025年他一部抜粋) 『王太子の最愛姫 亡国の元王女は隣国で初めての恋を知る 』2025年4月9日ポプラ文庫ピュアフル 高岡未来名義 ・『黒狼王と白銀の贄姫 辺境の地で最愛を育む』新シリーズ3巻 2025年5月23日メディアワークス文庫 高岡未来名義 ・『半年後に円満離婚のはずが、なぜだか溺愛されています』2024年8月28日フェアリーキスピンク 月宮アリス名義 ・『国王陛下エッチな本音が丸聞こえです!初夜に失敗した有能王は初心な新妻を溺愛したい』2024年7月25日ジュエルブックス 月宮アリス名義 ・『黒狼王と白銀の贄姫 辺境の地で最愛を育む』新シリーズ1巻 2024年3月23日メディアワークス文庫 高岡未来名義 ・発売中『婚約破棄された崖っぷち令嬢ですが、私を押し付けられた公爵閣下の溺愛が始まりました』23年8月30日ガブリエラブックス 月宮アリス名義 他、2021~23年複数冊刊行済み 【コミカライズ】 『旦那様、そろそろ離婚しませんか?』 作画担当:館乃愛先生 レーベル:素敵なロマンス BookLiveさま先行配信 他書店さまは1ヶ月遅れで配信中 全年齢版 月宮アリス名義 コミックス1~6巻発売中 『黒狼王と白銀の贄姫』 作画担当:白木苺先生 レーベル:FLOS COMIC コミックス1~6巻発売中 『わたしの処女をもらってもらったその後。』 作画担当:ぴらにあ。先生 レーベル:コミックブリッジ コミックス全3巻発売中 お仕事のご依依頼はTwitterのDMもしくはプロフカード内のメールフォームよりお問い合わせください。引き受け目安をお知らせします。(Twitterにリンク有り) 【受賞歴】 ・第1回ジュリアンパブリッシン
はじめまして。 等身大の青春と、かけがえのない一瞬を描く物語が好きで、自分でも書いてみるようになりました。 作品を通して、読んだ後に少し胸の奥があたたかくなるような、そんな時間を届けられたら嬉しいです。 趣味はアニメ、映画、小説。 好きな小説は『君の膵臓をたべたい』『君は月夜に光り輝く』。 切ない青春ものが特に好きです。 気軽にコメント・レビューもらえたら励みになります。
雨の日の匂いが好きな、高校生の端くれです。 日常の中のささやかな楽しみや、ちょっぴり不思議でせつなげな物語を形にしています。 ほんのりしたホラーや青春の小説、エッセイなどなどのんびり更新していく予定です。 あなたとお目にかかれて、とってもうれしいです!
アカウントを見ていただき本当にありがとうございます!!! わたしは短編が好きです。怪奇小説とか幻想小説も好きで、わけわかんない小説はもっと好き。百合が好きだけど、百合以外だって大好き。 みんなが首をかしげるような小説を書きたいので、そのためにドラマの勉強をしていまいます 限定近況ノートでは、完結作品の反省などをしていますので、ご興味があれば。 ついにフォロワーが一人じゃなくなったツイッター(X)やってます。 『「いいね!」ができる星とできない星の、たった1つの違い』で創作論(短編)日間ランキング1位
よく来たな!!(*'ω'*) この私の紹介をしてやろう!!(*'ω'*) 私こそ、石狩なべ!!(*'ω'*) 美味しい鍋だ!!(*'ω'*) 個人的には!!(*'ω'*) しゃぶしゃぶが好きだ!!(*'ω'*) 一人よりも二人、三人よりも四人!!(*'ω'*) 大勢で食べる鍋が大好きだ!!(*'ω'*) 鍋食おうぜ!!鍋!!(*'ω'*) こんな感じのしょうがない人です。哀れな目で見てやって頂けると幸いです。
小説が大好物な本の虫。休日は大抵本屋さん巡りをしている活字中毒者でもある。アニメやマンガも大好きであります。
『AGA事変』……ではなく、『AGI事変』を書いています。 SF・AIを中心に執筆中。 【新版】『AGI事変』完結。 第2回GAウェブ小説コンテスト応募中です。 現在は 『AGI事変 IF:SURVIVAL』 を連載中。 人間とAI、幸福、選択、不完全さ。 そんなテーマを物語にしています。 たまに鼻毛を5億年観察します。 たまに4文字で完結します。 次に何を書くかは、自分でも分かりません。
はじめまして!医療系の小説を書いているタミフル・カナです。 医療職として働く中で感じたことや、現場でのエピソードをもとに、「医療のリアル」と「人間ドラマ」を織り交ぜた物語をお届けします。 専門用語は極力噛み砕いて、誰でも楽しめるように心がけています! 病院の裏側や、医療現場ならではの「あるある」が好きな方はもちろん、キャラクター同士の絆や葛藤に惹かれる方にも楽しんでもらえたら嬉しいです。 コメントや感想、大歓迎です!よろしくお願いします
甘いのが書きたいのになんか渋くなったり、渋いのが書きたいのになんか甘くなったり、曖昧な書き方になっちゃいますね。 物書きって難しい。
learn by writing.がモットーの活字中毒。 永遠のテオーリアを求めています。 ハーメルンなどではおおは(大葉)として二次創作などを書いている。 座右の銘は「Nihil potest creari de nihilo.」 マイオアシスはTS。いつか女体化薬作りたい(友人に飲ませたい) 何かご要望等がある場合はハーメルンでどうぞ。