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MFブックス「イケオジ小説コンテスト」③

ふとニチアサに早起き、思いついたことがあるのだがイケオジが何も人型である必要性。
ガンダムビルドダイバーズのロンメル大佐のようにオコジョでも渋さは伝わる例、見た目がラブリーでもありなのでは?
むしろ、ケモミミ、モフモフ、プニプニの肉球でラブリーなお目々もキラキラの白い犬型獣人で甥っ子に何でもチートな武器防具を与え…危機には手助けまでしてくれる。
而もセリフは、渋いギャップ萌えで想定の中の人の声は…大塚明夫氏。
卑怯にも脇役に徹して甥っ子とその薄幸な婚約者の幸せを見守る。
寅さんか?
そんなプロットが頭に浮かんでしまう。
追記
中の人、このコンテストの受賞作がアニメ化されたら、アニメファンが悶絶死しそうなボイス、津田健次郎氏、私推しとしては、鈴木崚汰氏あたりと、勝手に予想しました。

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