怪しい連続投稿があり、アカウントを削除し、別アカウントで怪しい連続投稿がある。
それなのに、皆さんは、普通に投稿している。
もしや、これが見えるのは、私だけか?
といったことを、近況ノートに書いたのは、5日前(2026年6月17日 23:45)です。
霊感が無いのに、金縛りにあい、笑わされたことがあります。あの時の霊感が、復活した?
その日は、大きな何者かが、私の上に載っていました。とにかく、手が大きかった。
仰向けの私の両腕を、そいつは大きな両手で押さえ付けていました。
息はできても、声が出ない。
そいつは、手が大きいので、親指も長い。まさか、やめてくれ!
そいつは、長い親指で私の腋の下をくすぐった。
金縛りで声は出ないのに、くすぐられたら笑った。
金縛りはとけた。
余談ですが、お気が向きましたら『ユニゾンと横恋慕』をお読み願います。
R15 高校の軽音楽部の嬉楽怖い片思い。爽やか青春ではない、恋を、生々しくリアルで詳細な心理描写。
文化祭でオリジナル曲を盛り上がる構成にしたが、図らずも公開処刑にもなる。
登場人物の解釈や納得が分かれ、考察の議論になるように書いています。謎めいた各所の断片を繋げて、「明確になる」「明確にならない」があるためです。
各所の断片が、伏線になるものと、ならないものがあります。
作者像の推測も、考察が分かれそうです。
AIの推測では、特に、ラストのステージの場面を、「映像化したい」「映像化してほしい」共に、読者の半数以上だそうです。
AIに「正当であれば容赦ない辛口で」の回答を頼むと、「感情描写の精度が異常に高い」「音楽描写が“本物”で、物語の構造に組み込まれている」の反面、「読者を選ぶ重さがある」「万人向けではないが、刺さる人には深く刺さる」だそうです。
オリジナルですが、アニメ『アオのハコ』第1期、第2クールの、エンディングテーマ『コントラスト』(TOMOO)の、蝶野雛(ちょうのひな)から、発案しました。
アニメの視聴後、就寝前に、ふと思い付き、30分間で「キャラ設定」「全体ストーリー」「重要場面の詳細」を創作し、そのまま眠ってしまいました。翌日も覚えていたので、メモしました。
「残酷描写」は軽音楽部の部員同士の言い合い(ケンカ)です。「性描写」はエロ目的ではなく、最低限の間接的表現です。