最近、書くことの楽しさに気付きました。
坂道冬秋と申します。2024年の年末から小説を書き始めました。完全な素人です。少しづつ小説が良くなっていければと思っています。お付き合いいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
※無断転載禁止※ 黒髪でギャップが激しくて一途なキャラが好きです。 各種リンクはこちら(https://lit.link/ria_yamasaki)
▷2024年6月からなにやら書き始めるようになりました。 極まった飽き性のため更新は止まったり再開したりムラがあります。連載中の作品はすべて不定期更新です。貴重なお時間を割いて読んでいただいているみなさま、ありがとうございます。 ▷ゆつみ 猫と読書と映画を愛する日米ハーフ。米軍基地で理容師をしたり、ドル札が舞うストリップクラブでバーテンダーをしたりしていました。 ジャンル問わず年間100~180冊くらい読む本の虫です。 多読&並行読書派のため一気読みはほぼしませんが、カクヨムさんでもいろいろな作品をコツコツ読み進めております。皆様の創作活動が健やかに実を結びますように応援しております。 読みたい作品を拝読させて頂いているだけなので、読み返しなどのお気遣いは不要です。 読み合い系の企画にも参加していません。 ▷執筆記録 ・処女作『ヘリオンの扉』ネトコン12 一次選考通過→飽きてしまったため非公開。 ・2作目 『君に手向ける花はない』 ほんのりホラーな恋愛ライト文芸。アニセカ小説大賞最終選考。GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ・3作目『アンチヒーロー・ディストラクション -成り代わりシリアルキラーは異世界でも愉しみたい-』 苦手な長文タイトル&テンプレ展開を克服しようと書き始めた異世界もの。ノリと暴力と下ネタで乗り切れるか!? GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ※AI補助利用について:最終的な誤字脱字チェック(校正)に利用しています。作品の内容は自分で考え、本文も自分で書いております。 ▷ある程度のあげ足取りや嫌味、頼んでもない上から目線には目を瞑って誰にでも丁寧に接するようにはしていますが、わたくしも聖人ではございません。 無理だなぁと感じたら、そっとブロックして今後の関わりをお断りしております(他の作家さんに失礼な言動をしている方を見かけたときなども気軽にブロックしてます🙇♀️)。 私とあなたは他人であることを忘れずに、距離感と節度を保っていただけますと幸いです。
マイクロマガジン社さま、GCノベルズより『少年と竜神』1~3巻発売中です(BL作品ではありません) https://share.google/r1AfvXWY7FIbY9t2I お気軽にお声をかけてくださったら嬉しいです。 よろしくおねがいします。 X(Twitter)のアカウントは二次創作の要素もありますのでお気をつけ下さい。
温州みかんじゃないのはおかしくないかと言われるのですが、わざとやってます。 漱石枕流みたいなへそ曲がりな所がお気に入りです。 昔から趣味で小説を書いてはいましたが、ラブコメを書くのが一番好きです。 雑魚狩りハンターみかんって言う名前で動画も作ってたりするので、気が向いたら見に来て下さい。 尚、こっちの更新がビタどまりしたら動画作ってるか、仕事が忙しいかのどっちかだと思ってくれたら嬉しいです。
どうも皆さんこんにちは むいむの。です 星を貰うとやる気が出ます。 是非読んでください!!
誰でもないし、君でもないです。 当然私でも僕でもない。 どこにでもいるけどどこにもいない、半非実在のもの書きです。 画面の向こうなんかないんだからさ、私を信用しないでよ。 文面の向こうになんかいないからさ、僕を認識しないでよ。
東方projectで、好きなキャラはフランドール・スカーレットと古明地こいしが好きです。カクヨムでは、読む専として見ています。アズールレーン(アズレン)では、トラックサーバーで指揮官をしており、嫁艦は、綾波です。集めている物は、国道ステッカーとコカ・コーラスリムボトルです。国道ステッカーの詳しい情報は、自分のX(旧Twitter)にて、投稿しております。よかったらどうぞ見て下さい。
ししゃもでっす。 こんがり焼けました。 書籍化企画進行中! 「“育成失敗”と言われた元美少女子役(SSR)に手を貸したら、俺にだけ依存レベルで甘えてくるようになった」 ******** 【活動履歴】 ・第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテストにて読者特別賞受賞しました!(2026-02-28) 「あなたに“10年間片思い”している幼なじみに癒される、いちゃ甘田舎暮らしASMR ~突然の停電、君のぬくもりだけを頼りに~」 https://kakuyomu.jp/works/16818792435866675369 ・第3回「G'sこえけん」音声化短編コンテストにて優秀賞受賞しました!(2025-02-07) 「田舎の黒髪彼女はびしょ濡れでもあなたを癒したい ~夏の雨、バス停のトタン屋根の下で~」 https://kakuyomu.jp/works/16818093079859049887 DLSITE様にて現在発売中! ・第2回「G'sこえけん」音声化短編コンテストにて超クセつよ賞受賞しました!(2024-01-30) 「僕の彼女は心音フェチ ~彼女を見守る“壁”に就職した僕と、少し変わった趣味を持つ彼女との日常~」 https://kakuyomu.jp/works/16817330658125287532 DLSITE様にて現在発売中! ・第2回「G'sこえけん」音声化短編コンテストにて読者特別賞受賞しました!(2024-01-30) 「電話彼女 実際に会うと素っ気ないのに電話だとやたら甘えてくる義妹(※彼女)の話」 https://kakuyomu.jp/works/16817330659689663257
見つけていただき、読んでいただきありがとうございます! ショートショート書くことが多いです。 最近長編に挑戦を始めました! 読むのはゆっくり派です 投稿時間は朝6時です 投稿日は不定期です……
初めまして。 まだ書き始めたばっかりなので、試行錯誤してます。 書くだけじゃなく読むのも好きなので、読み漁ってる合間に書くといったスタイルになりそうです。オススメの作品があったらぜひ、教えて下さい!
マイペースに書いています。よろしくお願いします。 以前は魔法のiらんどで投稿してました。 更新したり止まったり、かなり長い時間かけてのんびり更新してます。 よかったら見てってください。 ※現在野いちご・エブリスタにも同じ作品を投稿しています。現在移行中…
アジア紀行冒険ファンタジー小説「迦陵頻伽(かりょうびんが)の仔は西へ」を連載中です。 普段はnoteを本拠地とし、エッセイ・コンテンツレビュー等のテキストを投稿しております。 本拠地(noteアカウント)はこちらです↓ https://note.com/nozawa_arashi
ようこそここがぶっ飛びのパラダイス!!! 男の娘は数ある性癖の中で最上位好物
19歳になります🍰
孤独感や生きづらさを中心にラブコメやファンタジーを書いています。 星や応援、レビューなどありがとうございます。 名前はそらい あきです。 AI利用に関して、本文には一切使っていません。そのため補助利用のタグをつけさせていただきます。
カクヨムへの投稿を2025年4月からはじめました。 X(旧Twitter)では140字小説やイラストを投稿しております。 どうぞよろしくお願いいたします。 カクヨム/小説家になろう/アルファポリスにて公開しています。
ラブコメが好きな学生。 コメントや星貰えると喜びます。
百合と競馬が好きなので、書くのもそっち系が多い。 最初からイチャイチャ系も嫌いじゃないけど、ゆっくり、少しずつ変わっていく関係性の方が好き。 読み合いはしますが、自分のが読まれたとして必ず読み返す訳ではないです。 ☆付けるとしたら3しか付けませんが、お返ししようとかは大丈夫ですからね。 読んでもないのに、☆付けられる方が悲しいので。 ブルアカ、FGО、ウマ娘 Nornis あやかき 一時期、競馬予想収益と馬券収益で食ってましたが、メンタル削られ今は副業程度にしてます。 Twitter別垢で競馬雑談もしてますので 興味ある方仰って下さい ヽ(=´▽`=)ノ
『人生逆転』が ・このライトノベルがすごい!2026 新作部門ベスト16入り ・次にくるライトノベル大賞2025 ノミネート(現在選考中) ・コミカライズ1巻 11月発売 ・出版数0で、カクヨムコンでプロ部門ダブル受賞 ・キミラノで日間・週間・月間1位達成 ・ラノオンアワードで2巻連続「感動した部門」選出 ・読書メーターおすすめ月間ライトノベル3位 12月27日『人生逆転3』が角川スニーカー文庫様より出版されます! 2023年5月30日、カクヨムコンのComicWalker漫画賞を受賞しました!本当にありがとうございますm(_ _)m 2023年11月18日、HJテーマ別長編小説コンテストで奨励賞を受賞しました。本当にありがとうございますm(_ _)m 2024年5月28日、カクヨムコン9 プロ部門で特別賞と漫画賞をダブル受賞しました。本当にありがとうございますm(__)m
小説の中に絶対関わらないような設定を練るのが趣味です。
ヤン犬と読解秋夢のコラボです! キャンパスにて書いた小説を大公開! 意外なジャンルにあなたもびっくり? https://yanaki7328.hatenablog.com/ 最新情報発信中⇧
マネキンの肉体美に惚れて幾星霜 今では立派なビア樽になりましたとさ
いつも拙作をお読みいただき、ありがとうございます。 作者の犬神匠です。 2025年3月。長年親しんできたゲームをいったん置き、物語を書く世界へ足を踏み入れました。 日常の中にふと立ちのぼる情景や声を大切にすくい上げ、物語というかたちで紡いでいます。 小説は自分にとって“もうひとつの現実”であり、読んでくださる方にとっても心に残る景色のひとつになればと願っています。 現在は本編『犬神物語~転生少女と不思議な絆~』と、スピンオフ青春恋愛譚『ログ恋。』を執筆中です。 ページを開くたびに新しい風を感じてもらえるよう、加筆・推敲を重ねながら大切に描いています。 これからも応援いただければ幸いです。 犬神匠
はじめまして、色 しおりです。
IT業界でサバイバルに失敗し、遭難中のインフラエンジニアです。最近は、Pythonなどを嗜んでおり、自分が何屋なのか分からない。2025年7月以降の予定が何もない。謎の血尿と格闘中。血迷った出版社が100万部くらい印刷してくれんもんじゃろかー。
執筆始めたばかりの完全初心者な卵作家。 妖怪と昭和レトロと酒と酒が大好きです! 『百目探偵事務所』 毎日19時更新中!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
「会話劇」「1人語り(会話の表示が1人だけ・語りかける感じ)」 の作品を主に書いてます。「読みやすい」でなく「聞きやすい」でオンリーワンを目指してる為、書籍化でなく音声化が私の夢です。 「自分なり」の書き方を探してる為 ・地の文(説明)がない・あっても最小限 ・登場人数は少なく ・展開は小さく なってます。多数でなくていい、1人の方にでも影響与えられる・誰かの参考になれる作品が書きたいです。 コメントは何時入れて頂いてOKです!励みになりますし、2日以内にはお返事入れる様にしています。 ブックマークだけでも大感謝です。 読みはラブコメ・歴史・異世界ファンタジーがメインです。読み返しは極力させて頂きますが 無節操なハーレム・ホラー・BLは苦手な為、読み返し出来ない時はごめんなさい。 メンタルヤッてる影響で、書き手様の作品・近況ノートにコメントが出来ません。例外的に私の作品に関わる話の場合のみ、お礼コメ入れさせていただきます。
どうも!空に浮いてる猫だよ!天使の羽生えてるよ!天使の輪っか生えてるよ! https://scratch.mit.edu/users/terateruraito/ 主にここにいるよ!(弟もいる) 弟・空野 龍(https://kakuyomu.jp/users/9664)
誰も見に来ることはないだろうけど軽い自己紹介を。 ファンタジーとラブコメが特に好きな人。 そのため、しっかりとした分厚い本よりもライトの方を読むことがほとんどです。 元々歴史は好きでしたが最近は今更ながら三国志の面白さに気付き、特に中国史にハマっております。 ネット小説の読書歴?は11年ほど。
相変わらずこのサイトでのユーザー間のルールなどがよく分かっていないので、もし失礼なことをしていたら申し訳ありません。 自由に書きたいですね