時織拓未さま
こんばんは。
拙作『天孫降臨の地』と『Bougainvillea(ブーゲンビリア)』にあたたかいレビューありがとうございます!
お礼が遅くなってすみません。
いつもはレビューへの感謝として、その方の近況ノートにお邪魔してお礼を申し上げているのですが、なかったものですから失礼ながら私の近況ノートでお礼申し上げます。
宮崎は魅力がいっぱいの県でして、海の景勝地をまとめた『Bougainvillea(ブーゲンビリア)』と対比して、山の景勝地を取り入れたのが『天孫降臨の地』です。
と言いながらも、『天孫降臨の地』と『Bougainvillea(ブーゲンビリア)』ともに、やや突発的に書いた作品であり、特に『天孫降臨の地』のほうは、書き上げた当初2800字になってしまい、身を削る思いで2400字以内にまとめた作品です。
しかも一方は紀行文、一方は恋愛小説。恋愛・ラブコメのジャンルははじめてでしたので正直不安もありましたが、やはり小説が書きたかった私としては『天孫降臨の地』の方が自信作です(笑)。(現時点では『Bougainvillea(ブーゲンビリア)』の方が★、PVともに多いですが)
ともに大変嬉しいレビューであり、今後の執筆の励みになります。
しかも、前にレビューを頂いた方と重ならないように時間差でレビューをされるという細かい配慮に、時織さまのあたたかい人柄を垣間見ることができました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。