伊藤愛夏さま
レビューありがとうございます。
名古屋をメインの舞台にした作品は、あまり多くないと思われます(思いつくので「さよならドビュッシー」、「ビリギャル」くらい?)ので、拙作も住み慣れた名古屋の街を私の作品の舞台にしました。
伊坂幸太郎氏の作品は、何といっても伏線が鮮やかで憧れます。拙作ではとてもそのレベルに及びませんが、小説初執筆なので寛大な目で見て頂けると嬉しいです(苦笑)。ちなみに伊坂さんの作品では「アヒルと鴨のコインロッカー」が大好きで、私の小説を読む習慣(と言っても読書歴1年半の青二才ですがw)に、大きな影響を与えてくれた作品です。