• に登録
  • 二次創作
  • 異世界ファンタジー

豪語

エレメンタルの類似性と言い、基本セット2020の部族シリーズ。新規セット、エルドレインの王権より『湖に潜むもの、エムリー』と言い、マジック・ザ・ギャザリングが非常に近い。早期なのはこっちだと言い出したくなりそうなのですが、カクヨムはいじめる会社なので知りません。第10回京都アニメーション大賞に送ったのは、モンスターハンター・アイスボーンに、近いのが居るという事です。筆力と言われたらXXX級のヒガミと言い返してやりたい、「そんなもの」から始まる否定の数々の御言葉です。「CAPCOMへの流れが普通ありませんよね」と言われるのが、普通のオチです。あー、矛盾だ。矛盾。
豪語です。
続きは、ゼノジーヴァ、イヴェルカーナ、最後のトドメに「凍て刺すレイギエナ」と言えば、ワールドワイドな豪語です。告知用ポスターのフィギュア見た時気付くので、遅いと。言えば泣き寝入りと隠蔽工作で存在を消されるでしょう。
近いアイデアは刺さると死にそうだ。企業の中身ってどうなってるんだ。久し振りに思います。

今、本を見終わった所です。
日本開発カードがどうやらありそうだというのが、所感なのですが、まあ、相変わらず『孤光のフェニックス』が優秀なので、赤青フェニックスが組んで見たいデッキと言う事になります。
今から準備、だるい。お金、消費税10%値上げでだるい。珍しく本が役に立った方です。弱くなる為に読む本なので。公式ハンドブックには正直、いつもこうです。感想はこう。
『帝国の徴募兵』が効く、アシストカードの存在や、新規プレインズウォーカーの3枚積みを始めとし、1~4全ての戦術に展開が有る非常に面白いデッキの可能性がある訳です。
言いたいのは、二つ。レガシーでも活躍するのでは無いか?と言う夢や憧れ、希望の見込みがある程度、算段として成り立つ事。『弾けるドレイク』に速攻を与える。この、黄金の中盤、定番ムーブが強いので、『弾けるドレイク』の1ドローと共に、つい、『アイレンクラッグの紅蓮術師』に『朱地洞の族長、トーブラン』を足し『終局の始まり』を相手のターン、アップキープやインスタントタイミングに唱える事を、『胸躍る可能性』を『選択』してしまいそうです。可能性としては今回のセットはかなり、セールスの時期的にも特に優秀さに主眼を置いたように感じます。
サイドボードから本命、『厚かましい借り手』の出番です。うーん。『義賊』の4枚積みにも期待が持てそうな。『危険領域』です。はっきりと、かなりプレイ中に感じ取るでしょう。相手が使うと考えるともう止めよう。読みにくくなる。
レガシーは基本、土地高い。死ぬ。駄目だ。まずい弱い。
環境から、ダブルドラゴンが多分消えたと思われるのも追い風です。『龍神、ニコルボーラス』の灯は消えず強かったので、比較しようが無い位簡単に〆られてしまうんですけど。
出来る人は出来るんだよなー。あーあ。

追記10/4 15:40情報としてリストがありました。結果を出していた近い状態のリストの存在なのですが参考に見た様に文章の挙動が変わるので、もう嫌。この関連の内容書くの。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する