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遅ればせながら、現在ちみちみと進めている物語の主人公について、微修正? ( •̀ .̫ •́ )✧💦

 【もりはかくも甘💜辛くぼくを誘う】

 36 話目の〝場外〟でも語りますが、主人公の体脂肪率 15%弱としている件です。

 シリルに抱きつかせたら、いよいよ気になってしまって……。あ、いえ。

 これも彼女のなかに溶けこんで存在する〝Θ(シータ)補正〟を理由として、
 外見的には 20%(モデルさんの上限クラス)くらいに見える(容積をそなえる)ことをこの場で主張することに——

 感覚的には、そんなつもりでいたのですが、あまり深く考えていなかったのです💧
 たぶん、三人称で書いていたら、早期にひっかかったと思うのです……
 そのへん、主張させるような機会もなかったことですし…… 👈と、いうのは、いいわけです。

 じっさい、アスリートの体脂肪率を参考にしておりました🫢

 とにもかくにも、
 彼女の体重が異常に軽い理由といっしょなのです――
 
 人間の類型ではあっても、高レベルの材質が滞留する人造個体なのです🤭

 【電子】や【素粒子】のたぐいは軽くて奔放ですから、そのイメージというか、重力では、しばりきれない……といいますか(いや、人間の部分もあるので、そこそこ、しばられておりますが)。

 ありきたりの人間とは材質・質量のありかたが異なるというか。

 あれもこれも、それらを内包しながら安定しているがゆえの傾向なのです(としております)。

 実質 15%足らずとしていることは変えません……なにかあった後には、そのへんにも変動あるかもね🤫

 15%くらいしかないのに、20%ほどに見えるとは……――
 つまりはこの子、膨張しているのか🎈(。^▽^)???

 うん、そうなのかもしれない。
 たぶん、そうだろうねぇ(笑)

 ほどよく混ざりあっております。
 スタイリッシュに見える設定でよかったね、です😁


 更新、遅くて申し訳ありません💦
 遅筆に加え、未熟さゆえに微調整が必至なのであります。
 なかなか決めた文字数にもおさまらないし、
 あっという間に追いつかれてもしまうのです。

 とどこおったら、ごめんなさい。

 ゆっくりまいります🙇

 腰の重いやつではありますが、よかったら、お立ちよりくださいませっ🔔


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