※身バレ防止のため、体育祭当日から数日空けて投稿しております。ご理解願います。
どうも湖山です。つい先日、私が通っている高校では体育祭がありました。私の学校の体育祭は3学年縦割りで団を構成しています。1学年あたり8クラスなので合計8団できるわけなんですよね。中学の時よりもカラーバリエーションがかなり豊富になってて、赤・青・紫・黒・白・桃・黄・緑の8色が割り振られているんです。
今年、私のクラスが所属したのは白団。赤白時代だった小学校以来となる白組に少し懐かしさを覚えました()
うちの学校の体育祭はかなりユニークな種目も多く存在しているんですよね。今回私は全員出場の種目以外だと、イントロドンに出場しました。イントロドンは恐らくみなさんが想像しているであろうもので間違いないと思います。ですがわざわざ体育祭でそれをやる必要ってあるんかな…?()
ちなみに僕の出番の時にはmilkの「爆裂愛してる」が出てたんですが、milkに疎すぎたので全然分かりませんでした。
そして、高校体育祭での名物とも言っていいであろう、「借り物競走」。私は出場しませんでしたが盛り上がりはとても激しかったです。ちなみにお題で「大切な人」が出て公開告白させられてた先輩もいました。普通に成功してたのでボルテージ上がってましたね。
借り物競争には私の知り合いが「歌が上手い人」というテーマで引っ張られて、水平線をアカペラで歌ってたんですが、めっちゃうまかったです。ちなみにこれのせいで色んな先生に名前覚えられたらしいです。よかったね()
そして結論。私の団は、
8チーム中3位という結果に終わりました。
まあ平均点は超えてたんで良かったと思いますが、なんとなく消化不良な感じがするんですよね。まあ僕が2年後、最上級生として体育祭を迎える時には東進ハイスクールの講師である渡辺勝彦先生の名言である「我々の目標は、平均点ではなく、満点だ。」この言葉をしっかりと意識しながらやっていけたらいいなと思えた1日でした。
今日はここまで。またお会いできるその時まで。